2021年9月26日日曜日

[BRCJ] 第14回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金活動のお知らせ

第14回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金活動のお知らせ
9月7日、国民統一政府(NUG)は戦闘開始宣言D-dayを発表しました。
FBの投稿で若者が国境地域で訓練を受けている写真を見ていましたが、いよいよかと心が痛みました。
PDF(人民防衛隊)で戦う若者を思い、日本から応援できることを続けていきたいと思います。

緊急事態宣言下で、街頭募金を中止していましたが、10月17日(日)は大阪京橋駅前でコロナ感染対策をとり、ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク、城星学園高等学校有志と支援者で行います。

日本ビルマ救援センター(BRCJ)に9月3日から9月24日までに28名のみなさま(4名様匿名希望)と1団体さまから503,138円、 One-To-One Save Myanmar campaign へ支援金をお寄せいただきました。
毎月継続してお振り込みいただきました皆さまには心よりお礼申し上げます。

また、これまでの10回の街頭募金では987,221円のご寄付を頂戴し、現在までに 【One-To-One Save Myanmar campaign】に合計12,682,577円ご支援いただきました。
ご協力をいただきました全ての方がたにお礼を申し上げます。

支援報告 総額 12,670,000 円
3月6日/30,000円、3月22日/160,000円、3月24日/80,000円、3月31日/400,000円、4月1日/400,000円、4月2日/400,000円、4月3日/400,000円、4月7日 /400,000円、4月8日 /400,000円、4月15日/ 400,000円、4月15日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日/ 200,000円、5月6日/ 400,000円  、5月6日 /400,000円、5月6日/ 600,000円 (医療支援①)5月10日/ 400,000円、5月10日 /400,000円、5月17日 /400,000円、5月17日/ 600,000円( 医療支援②)、6月4日 /400,000円、6月21日 /800,000円(医療支援③)、7月2日 /500,000円、7月15日/ 400,000円、8月6日/ 500,000円(医療支援④)、8月18日/ 500,000円(CDM10万円 医療支援⑤40万円)、9月6日/ 600,000円(CDM 20万円 医療支援⑥40万円)、9月26日/500,000円(医療支援⑦)

すでに【One-To-One Save Myanmar campaign】へ CDM1000人分の送金が終わっています。
(愛恵福祉支援財団ご支援の69名さまにもOne to One Save Myanmar Campaignを通じてお届けしました。)
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」より支援者リストを頂戴しています。
Kachin Relief Fundを通して9名のCDM参加者に3か月分(20万円)をお届けいたしました。
また、緊急医療支援として60万円を統一政府(NUG)保健省にとどけました。お礼状を頂戴しています。

第2回目の緊急医療支援では、チン州ミンダッやカチン州ライザ、カヤー州、モン州、カレン州の少数民族地域へ60万円分の医療品をお届けしました。

第3回目の医療支援50万円はNUG保健省を通じて、移動手術用建物設置費用として使われました。
前回の第6回目の医療支援では、国内避難民キャンプ15カ所に医療用のバックパックを30個をお届けできました。
今後も順次お届けしていきます。

ご送金いただきましたみなさま (9月3日~9月24日)3名様匿名ご希望
竹内 信義様、坂本 耕一様、村上 聖様、サワモト マリコ様、ウメタニ アツコ様、シヅ ミカコ様、ナカツカサ ミツヒト様、ヤスダ コウイチロウ様、エコメッセ コガネイ様、ハラダ ノボル様、田中 幸夫様、 カナオカ マサル様、集貝 奈美子様、ヤスナカ ヨウコ様、タケウチ ヨシコ様、コバヤシ チカコ様、アンダチ ミチヨ様、 タナカ ユタカ様、ウエノ マリコ様、コブキ タカシ様、中尾 秀一様、コミヤ ヒロカズ様、山盛 愛彦様

今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて 【One-To-One Save Myanmar campaign】 に送金されます。

【One-To-One Save Myanmar campaign】へ
当キャンペーンは、多くのビルマ(ミャンマー)の市民に支援が届けられるように、CDM支援の枠を広げ医療支援、食糧支援など緊急に必要とされる人びとに、必要なものを届けていきます。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」はCRPHの承認を得ています。

皆さまのご理解とご協力に感謝いたします。
日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
日々、犠牲者の増え続けるビルマ(ミャンマー)において、【One-To-One Save Myanmar campaign】への寄付を目指し、同志社大学生および立命館大学生、城星学園高等学校有志による街頭募金を実施しています。

■日時:10月17日(日)13時〜16時
■場所:大阪市都島区 京阪モール京橋店前広場
■アクセス:JR環状線、片町線、学研都市線京橋駅より徒歩0分 京阪京橋駅より徒歩0分、Osaka Metro京橋駅1分

■日時:10月31日(日)13時〜16時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

***********
当キャンペーンは、「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」を通じてミャンマーの支援を必要とされる皆さまに市民のみなさまに必要なものを届けていきます。
少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
ご希望の方には領収書をお送りいたします。
▶︎brcj@syd.odn.ne.jp 

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

NUG(国民統合政府)保健省から支援のお礼が届きました。

NUG(国民統合政府)保健省から支援のお礼が届いたのでご報告いたします。
■9月25日

2021年9月6日月曜日

NUG(国民統合政府)保健省から支援のお礼が届きました。

NUG(国民統合政府)保健省から支援のお礼が届いたのでご報告いたします。
NUG保健省から証明書が届きました。
また、15カ所の国内避難民(IDP)キャンプに、30個の緊急医療支援バックパックをお届けすることができました。緊急医療支援バックパックの詳細を写真にてご報告します。

■9月5日

2021年9月3日金曜日

[BRCJ] 第13回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金活動のお知らせ

第13回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金活動のお知らせ
クーデターから7か月。現在CDM参加者への支援を集めることが困難になっています。
また現地ではCDM支援金の不足から新規の募集を中止し、生活費を確保するための仕事を紹介しているという報告が届いています。
みなさまからいただいた支援金は現地の状況を伺い、必要な支援を優先させていただいています。
今回の支援金50万円は、10万円がCDM支援、40万円が緊急医療支援となりました。

緊急事態宣言下で、街頭募金を中止していましたが、9月5日(日)は京都でコロナ感染対策をとり、ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワークと支援者で行います。

日本ビルマ救援センター(BRCJ)に8月8日から9月3日までに32名のみなさま(1名様匿名希望)と4団体さまから576,065円、 One-To-One Save Myanmar campaign へ支援金をお寄せいただきました。毎月継続してお振り込みいただきました皆さまには心よりお礼申し上げます。

また、これまでの10回の街頭募金では987,221円のご寄付を頂戴し、現在までに 【 One-To-One Save Myanmar campaign 】に合計12,112,577円ご支援いただきました。

ご協力をいただきました全ての方がたにお礼を申し上げます。

支援報告 総額 11,570,000 円
3月6日/30,000円、3月22日/160,000円、3月24日/80,000円、3月31日/400,000円、4月1日/400,000円、4月2日/400,000円、4月3日/400,000円、4月7日 /400,000円、4月8日 /400,000円、4月15日/ 400,000円、4月15日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日/ 200,000円、5月6日/ 400,000円、5月6日 /400,000円、5月6日/ 600,000円 (医療支援)、5月10日/ 400,000円、5月10日 /400,000円、5月17日 /400,000円、5月17日/ 600,000円( 医療支援)、6月4日 /400,000円、6月21日 /800,000円(医療支援)、7月2日 /500,000円、7月15日/ 400,000円、8月6日/ 500,000円(医療支援)、8月18日/ 500,000円(CDM10万円 医療支援40万円)

すでに【One-To-One Save Myanmar campaign】へ CDM1000人分の送金が終わっています。
(愛恵福祉支援財団ご支援の69名さまにもOne to One CDM Campaignを通じてお届けしました。)
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」より支援者リストを頂戴しています。
Kachin Relief Fundを通して9名のCDM参加者に3か月分(20万円)をお届けいたしました。
また、緊急医療支援として60万円を統一政府(NUG)保健省にとどけました。お礼状を頂戴しています。
第2回目の緊急医療支援では、チン州ミンダッやカチン州ライザ、カヤー州、モン州、カレン州の少数民族地域へ60万円分の医療品をお届けしました。
第3回目の医療支援50万円はNUG保健省を通じて、移動手術用建物設置費用として使われました。
今後も順次お届けしていきます。

ご送金いただきましたみなさま (8月8日~9月2日)1名様匿名ご希望
中川 しのぶ様(7/31)アンダチ ミチヨ様、奥西 茂子様、錦 真理子様、吉田 ともひろ様、樋ヶ様、金子様、アリイ スズエ様、ナガタ ミワコ様、マツナガ タカユキ様、ヤスダ コウイチロウ様、オカムラ ヨウイチロウ様、モリオカ カオリ様、サカマキ ヒロシ様、アシハラ エツコ様、ナガオカ マリコ様、スズキ ケイコ様、オガワ ヒロアキ様、タナカ ユタカ様、タナカ マサコ様、ササキ ヒサコ様、宮地 葵様、カフェサパナ様、田坂 百合子様、TIFAセミナー様、トミハラ オリエ様、イシイ ヒロヒト様、ナカジマ ヒデアキ様、フジヤマ オサム様、ユ)ナラサンチチョクソウ様、カ)ラムラ様、大井 博子様、竺 文彦様、松野下 斉生様、大野 聖子様、中川 しのぶ様、コモリ ヤスコ様、密山 純子様、馬場崎 紀子様

今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて 【One-To-One Save Myanmar campaign】 に送金されます。

【One-To-One Save Myanmar campaign】へ
当キャンペーンは今後、多くのビルマ(ミャンマー)の市民に支援が届けられるように、CDM支援の枠を広げ医療支援、食糧支援など緊急に必要とされる人びとに、必要なものを届けていきます。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」はCRPHの承認を得ています。
皆さまのご理解とご協力に感謝いたします。
日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
日々、犠牲者の増え続けるビルマ(ミャンマー)において、【One-To-One Save Myanmar campaign】への寄付を目指し、同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施しています。

■日時:9月5日(日)15時〜18時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

***********
当キャンペーンは、「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」を通じてミャンマーの支援を必要とされる皆さまに市民のみなさまに必要なものを届けていきます。
少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
ご希望の方には領収書をお送りいたします。
▶︎brcj@syd.odn.ne.jp 

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

2021年8月25日水曜日

【オンライントークイベント】
『ミャンマー、医療サポートの現場から』開催のお知らせ

【オンライントークイベント】 『ミャンマー、医療サポートの現場から』開催のお知らせ
8/29(日)、オンライントークイベント『ミャンマー、医療サポートの現場から』を開催いたします。
クーデターの発生から半年以上が経過した今、ミャンマーでは新型コロナウィルスの感染拡大により一層の犠牲が増え続けています。
現地に残り医療サポートを続ける医師・看護師の方々より、今ミャンマーで起きていること、そして私たちに出来ることについて「医療」をテーマにお話いただきます。
ミャンマーの今に寄り添い、一人一人に出来る支援へと繋がる場となることを願っています。皆さまのご参加をお待ちしております。

■概要
日時:8/29(日)17時〜19時
形式:zoomでのライブ配信
参加費:無料

■お申し込み
https://everevo.com/event/61191
上記イベントページよりお申込みください。また、お申し込みの前にページ下部の諸注意をご確認ください。
※当日29日の16時まで受付

■お問い合わせ
上記イベントページ内の問合わせフォームよりお送りください。

■開催団体
がんばれミャンマー! 応援サイト
日本ビルマ救援センター
ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク

2021年8月16日月曜日

NUG(国民統合政府)保健省から支援のお礼が届きました。

NUG(国民統合政府)保健省から支援のお礼が届いたのでご報告いたします。
■8月10日

CRPH(連邦議会代表委員会)から支援のお礼が届きました。

CRPH(連邦議会代表委員会)から支援のお礼が届いたのでご報告いたします。
■8月8日

2021年8月8日日曜日

[BRCJ] 第12回【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金活動のお知らせ

第12回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金活動のお知らせ
コロナ禍の中、洪水被害もあり、クーデターから半年が過ぎたビルマ(ミャンマー)では非常に厳しい状況が続いています。
「忘れていないよ!」「応援しているよ!」とメッセージを送ることは、私たちができる大切な行動のひとつだと思います。
8月8日の記念日に「支援の輪」がますます広がりますように祈念します。

日本ビルマ救援センター(BRCJ)に7月16日から8月7日までに21名のみなさま(1名様匿名希望)と4団体さまから438,355円、 One-To-One Save Myanmar campaign へ支援金をお寄せいただきました。 毎月継続してお振り込みいただきました皆さまには心よりお礼申し上げます。

また、これまでの9回の街頭募金では972,221円のご寄付を頂戴し、現在までに 【 One-To-One Save Myanmar campaign 】に 合計11,536,512円ご支援いただきました。

ご協力をいただきました全ての方がたにお礼を申し上げます。

支援報告 総額 11,070,000 円
3月6日/30,000円、3月22日/160,000円、3月24日/80,000円、3月31日/400,000円、4月1日/400,000円、4月2日/400,000円、4月3日/400,000円、4月7日 /400,000円、4月8日 /400,000円、4月15日/ 400,000円、4月15日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日/ 200,000円、5月6日/ 400,000円、5月6日 /400,000円、5月6日/ 600,000円 (医療支援)、5月10日/ 400,000円、5月10日 /400,000円、5月17日 /400,000円、5月17日/ 600,000円( 医療支援)、6月4日 /400,000円、6月21日 /800,000円(医療支援)、7月2日 /500,000円、7月15日/ 400,000円、8月6日/ 500,000円(医療支援)

すでに【One-To-One Save Myanmar campaign】へ CDM1000人分の送金が終わっています。
今回は愛恵福祉支援財団ご支援の69名さまにもOne to One CDM Campaignを通じてお届けしています。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」より支援者リストを頂戴しています。
Kachin Relief Fundを通して9名のCDM参加者に3か月分(20万円)をお届けいたしました。
また、緊急医療支援として60万円を統一政府(NUG)保健省にとどけました。お礼状を頂戴しています。
第2回目の緊急医療支援では、チン州ミンダッやカチン州ライザ、カヤー州、モン州、カレン州の少数民族地域へ60万円分の医療品をお届けしました。
第3回目の医療支援50万円はNUG保健省を通じて、移動手術用建物設置費用として使われます。
今後も順次お届けしていきます。

ご送金いただきましたみなさま (7月16日~8月7日)1名様匿名ご希望
タナカ ユタカ様、アンドウ カヨコ様、マツナガ タカユキ様、タカハシ エミコ様、ハラダ ノボル様、ミドリカワ ハルオ様、コバヤシ タカコ様、カワバタ タイ様、イイムラ ユリコ様、ムラカミ カズキ様、ドイ タケフミ様、コミヤ ヒロカズ様、マエコバ ヒロミ様、株式会社)ラムラ様、OM様、タケウチ ノブヨシ様、日本キリスト教様、イシイ ミユキ様、ナラハラケンイチロウ様、ヒラノ ユウジ様、ハヤシ ユカリ様、ヤギ タカシ様、 NARALLA様、大阪ALLA様、大井博子様、竺 文彦様

今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて 【One-To-One Save Myanmar campaign】 に送金されます。

【One-To-One Save Myanmar campaign】へ
当キャンペーンは今後、多くのミャンマーの市民に支援が届けられるように、CDM支援の枠を広げ医療支援、食糧支援など緊急に必要とされる人びとに、必要なものを届けていきます。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」はCRPHの承認を得ています。

皆さまのご理解とご協力に感謝いたします。
日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
日々、犠牲者の増え続けるビルマ(ミャンマー)において、【One-To-One Save Myanmar campaign】への寄付を目指し、同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施しています。

■日時:8月15日(日)15時〜18時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

***********
当キャンペーンは、「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」を通じてミャンマーの支援を必要とされる皆さまに市民のみなさまに必要なものを届けていきます。
少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
ご希望の方には領収書をお送りいたします。
▶︎brcj@syd.odn.ne.jp 

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

2021年7月21日水曜日

CRPH(連邦議会代表委員会)から支援のお礼が届きました。

CRPH(連邦議会代表委員会)から支援のお礼が届いたのでご報告いたします。
■7月2日


■7月15日

2021年7月17日土曜日

[BRCJ] 第11回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金活動のお知らせ

第11回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金活動のお知らせ
国軍による市民への弾圧とコロナ第3波の襲来で、ビルマ市民は今までにない最悪の状況に追い込まれています。
自宅で療養する人のために、酸素を求めて長い列が続き、医療だけでなく食糧の不足も心配されます。
私たちができることは、ほんの小さなことかもしれません。
しかし、苦しむ人びとに日本から支援のメッセージを届けていきたいと思います。
皆さまの継続したご支援をお願いいたします。

7月11日大阪京橋広場で行った街頭募金には高校生が17人参加いたしました。
彼女たちの小さな声の呼びかけが、だんだん大きな声となり、行き交う人びとの足を止め、募金金額は3時間で30万円を超えました。
支援の輪がこうして広がっていくことに感謝いたします。

朝日新聞デジタル版に2回にわたって、高校生の募金活動の記事が掲載されました。ご覧ください。
■高校生がミャンマー支援募金 勉強会開(2021年7月8日)
https://digital.asahi.com/articles/ASP77730JP77PTIL020.html?iref=pc_ss_date_article

■大阪「ミャンマー市民支えて」 高校生が募金活動(2021年7月15日)
https://digital.asahi.com/articles/ASP7G739XP7CPTIL00M.html?iref=pc_ss_date_article

日本ビルマ救援センター(BRCJ)に7月2日から7月16日までに12名のみなさま(2名様匿名希望)から204,000円の One-To-One Save Myanmar campaign 支援金をお寄せいただきました。
毎月継続してお振り込みいただきますた皆さまには重ねてお礼申し上げます。
また、これまでの8回の街頭募金では898,981円のご寄付を頂戴し、現在までに 【 One-To-One Save Myanmar campaign 】に 合計11,098,157円ご支援いただきました。
ご協力をいただきました皆さまにお礼を申し上げます。

支援報告 総額 10,570,000 円
3月6日/30,000円 、3月22日/160,000円、3月24日/80,000円、3月31日/400,000円、4月1日/400,000円、4月2日/400,000円、4月3日/400,000円、4月7日 /400,000円、4月8日 /400,000円、4月15日/ 400,000円、4月15日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日/ 200,000円、5月6日/ 400,000円、5月6日 /400,000円、5月6日 / 600,000円 (医療支援)、5月10日 / 400,000円、5月10日 /400,000円、5月17日 /400,000円、5月17日/ 600,000円( 医療支援)、6月4日 /400,000円、6月21日 /800,000円(医療支援)、7月2日 /500,000円、7月15日/ 400,000円

すでに【One-To-One Save Myanmar campaign】へ CDM1000人分の送金が終わっています。「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」より支援者リストを頂戴しています。
Kachin Relief Fundを通して9名のCDM参加者に3か月分(20万円)をお届けいたしました。
また、緊急医療支援として60万円を統一政府(NUG)保健省にとどけました。お礼状を頂戴しています。
第2回目の緊急医療支援では、チン州ミンダッやカチン州レイザ、カヤー州、モン州、カレン州の少数民族地域へ60万円分の医療品をお届けしました。2回目の医療支援80万円はNUG保健省を通じて、今一番必要とされている地域への必要な医療品を届ける支援として使われます。
今後も順次お届けしていきます。

ご送金いただきましたみなさま (7月2日~7月16日)2名様匿名ご希望
トダトシコ様、安田耕一郎様、アンダチ ミチヨ様、山盛 愛彦様、トウシャケンゾウ様、ナカノ ミエコ様、イシタ エツコ様、佐藤 真左美様、富永 芳郎様、中川 しのぶ様

今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて 【One-To-One Save Myanmar campaign】 に送金されます。

【One-To-One Save Myanmar campaign】へ
当キャンペーンは今後、多くのミャンマーの市民に支援が届けられるように、CDM支援の枠を広げ医療支援、食糧支援など緊急に必要とされる人びとに、必要なものを届けていきます。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」はCRPHの承認を得ています。

皆さまのご理解とご協力に感謝いたします。
日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
日々、犠牲者の増え続けるミャンマー(ビルマ)において、【One-To-One Save Myanmar campaign】への寄付を目指し、同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施しています。

■日時:8月1日(日)15時〜18時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

■日時:8月15日(日)15時〜18時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

8月2日から8月31日までの緊急事態措置が、大阪にも発出されることになりました。 当初予定しておりました8月8日(日)午後2時から5時までの大阪京橋駅前街頭募金活動を中止とさせていただきます。
■日時:8月8日(日)14時〜17時
■場所:大阪市都島区 京阪モール京橋店前広場
■アクセス:JR環状線、片町線、学研都市線京橋駅より徒歩0分 京阪京橋駅より徒歩0分、Osaka Metro京橋駅1分

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当キャンペーンは、 「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」を通じてミャンマーの支援を必要とされる皆さまに市民のみなさまに必要なものを届けていきます。
少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
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りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
ご希望の方には領収書をお送りいたします。
▶︎brcj@syd.odn.ne.jp 

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

2021年7月3日土曜日

「ピエリアンアウン選手を支援する会」を発足いたしました。

「ピエリアンアウン選手を支援する会」を発足いたしました。
サッカーのミャンマー代表選手として来日後、母国のクーデターに抗議の意思を示して難民申請をしているピエリアンアウンさん(27)が6カ月間の在留と就労の許可を得ました。
今後、彼は日本で働きながら難民認定の決定を待ちます。
本日(7月3日)、空野佳弘弁護士のもと、「ピエリアンアウン選手を支援する会」を発足いたしました。
今後はピエリアンアウンさんの生活支援を行い、彼が自立されるまで見守っていきます。
ご賛同いただけます方は下記の郵便振替口座まで、ご支援をお願いいたします。

[郵便振替] 郵便局にある青い振込用紙をご利用ください。
番号:00930-0-146926
名義:BRCーJ
※空欄に「ピエ選手支援」とお書きください。
皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
日本ビルマ救援センター事務局

[BRCJ] 第10回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金予定のお知らせ

第10回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金予定のお知らせ
2月1日のクーデターから5か月がたちました。日本ではビルマの報道が少なくなりましたが、依然として国軍による市民への弾圧は激しさを増しています。死者887人という数字から、それぞれの方がたとそのご家族の無念さを感じずにはいられません。
私たちが支援しているCDMの参加者にも、住み慣れた地を離れて、日々いつ逮捕されるかもしれないという恐怖の中で暮らされている方がたくさんいます。
日本から、勇気を持って戦う皆さまを応援していきたいと思います。

日本ビルマ救援センター(BRCJ)に6月11日から7月2日までに28名のみなさま(5名様匿名希望)、8団体さまから1,120,022円の One-To-One Save Myanmar campaign 支援金をお寄せいただきました。
毎月継続してお振り込みいただきますた皆さまには重ねてお礼申し上げます。
また、これまでの7回の街頭募金では597,035円のご寄付を頂戴し、現在までに 【 One-To-One Save Myanmar campaign 】に合計10,592,211円ご支援いただきました。
ご協力をいただきました皆さまにお礼を申し上げます。

支援報告 総額 10,170,000 円
3月6日/30,000円  3月22日/160,000円 3月24日/80,000円 3月31日/400,000円、4月1日/400,000円 4月2日/400,000円 4月3日/400,000円 4月7日 /400,000円、4月8日 /400,000円、4月15日/ 400,000円、4月15日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日/ 200,000円、5月6日/ 400,000円、5月6日 /400,000円、5月6日 / 600,000円 (医療支援)、5月10日 / 400,000円、5月10日 /400,000円、5月17日 /400,000円、5月17日/ 600,000円( 医療支援)、6月4日 /400,000円、6月21日 /800,000円(医療支援)、7月2日 500,000円

すでに【One-To-One Save Myanmar campaign】へ CDM1000人分の送金が終わっています。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」より支援者リストを頂戴しています。
Kachin Relief Fundを通して9名のCDM参加者に3か月分(20万円)をお届けいたしました。
また、緊急医療支援として60万円を統一政府(NUG)保健省にとどけました。お礼状を頂戴しています。
第2回目の緊急医療支援では、チン州ミンダッやカチン州レイザ、カヤー州、モン州、カレン州の少数民族地域へ60万円分の医療品をお届けしました。今回の医療支援80万円はNUG保健省を通じて、今一番必要とされている地域への必要な医療品を届ける支援として使われます。
今後も順次お届けしていきます。

ご送金いただきましたみなさま (6月11日~7月2日)
5名様匿名ご希望、コミヤ ヒロカズ様、川畑 泰様、オカ ヨシユキ様、ヤマモト ケイコ様、ミハラ リナ様、平和をめざすオールおおいた様、あしたの命を考える会様、タカギ ゴウ様、ニシモト チホ様、ツヤ アキコ様、シブサワ タカシ様、ゴトウ セイジ様、タナカ ユタカ様、ヤマナカ ユキヨ様、ハヤシ カンタロウ様、ヤマギシ タツヤ様、タキ ユキコ ハシモト様、ミヤザト ナオコ様、カナイ コウジ様、ソネ ジョウジ様、カ)ミツシヨンズ様、カ)ラムラ様、ツヅキ スミエ様、マツバラ タツオ様、原田 正美様、原田 昭子様、ミャンマー市民を応援する奈良市民の会様、ALLA様、アーユス様、#Just Myanmar 21様、ムラカミヨリコ様

今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて 【One-To-One Save Myanmar campaign】 に送金されます。

【One-To-One Save Myanmar campaign】へ
当キャンペーンは今後、多くのミャンマーの市民に支援が届けられるように、CDM支援の枠を広げ医療支援、食糧支援など緊急に必要とされる人びとに、必要なものを届けていきます。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」はCRPHの承認を得ています。

皆さまのご理解とご協力に感謝いたします。
日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
日々、犠牲者の増え続けるミャンマー(ビルマ)において、【One-To-One Save Myanmar campaign】への寄付を目指し、同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施しています。

■日時:7月11日(日)14時〜17時
■場所:大阪市都島区 京阪モール京橋店前広場
■アクセス:JR環状線、片町線、学研都市線京橋駅より徒歩0分 京阪京橋駅より徒歩0分 
Osaka Metro京橋駅1分
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当キャンペーンは、 「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」を通じてミャンマーの支援を必要とされる皆さまに市民のみなさまに必要なものを届けていきます。
少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
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※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
ご希望の方には領収書をお送りいたします。
▶︎brcj@syd.odn.ne.jp 

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

2021年6月15日火曜日

CRPH(連邦議会代表委員会)から支援のお礼が届きました。

CRPH(連邦議会代表委員会)から支援のお礼が届いたのでご報告いたします。
■5月11日


■5月18日


■6月5日

2021年6月12日土曜日

[BRCJ]第9回 【One-To-One Save Myanmar campaign】支援報告と街頭募金予定のお知らせ

第9回 【One-To-One Save Myanmar campaign】支援報告と街頭募金予定のお知らせ
日本ビルマ救援センター(BRCJ)に5月21日から6月10日までに40名のみなさま(4名様匿名希望)、2団体さまから724,299円の One-To-One Save Myanmar campaign 支援金をお寄せいただきました。 2回目、3回目と継続してお振り込みいただきました皆さまには重ねてお礼申し上げます。
また、これまでの5回の街頭募金では538,677円のご寄付を頂戴し、現在までに 【 One-To-One Save Myanmar campaign 】に 合計9,187,896円ご支援いただきました。
ご協力をいただきました皆さまにお礼を申し上げます。

支援報告 総額 8,870,000 円
3月6日/30,000円、3月22日/160,000円、3月24日/80,000円、3月31日/400,000円、4月1日/400,000円、4月2日/400,000円、4月3日/400,000円、4月7日 /400,000円、4月8日 /400,000円、4月15日/ 400,000円、4月15日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日/ 200,000円、5月6日/ 400,000円、5月6日 /400,000円、5月6日 / 600,000円 (医療支援)、5月10日 / 400,000円、5月10日 /400,000円、5月17日 /400,000円、5月17日/ 600,000円( 医療支援)、6月4日 /400,000円
すでに【One-To-One Save Myanmar campaign】へ CDM936人分の送金が終わっています。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」より支援者リストを頂戴しています。
Kachin Relief Fundを通して9名のCDM参加者に3か月分(20万円)をお届けいたしました。
また、緊急医療支援として60万円を統一政府(NUG)保健省にとどけました。お礼状を頂戴しています。
第2回目の緊急医療支援では、チン州ミンダッやカチン州レイザ、カヤー州、モン州、カレン州の少数民族地域へ60万円分の医療品をお届けしました。今後も順次お届けしていきます。

ご送金いただきましたみなさま (5月23日~6月10日)
クノ シンイチロウ様、コビナタ ヒデトシ様、石川ヘルスケアグループ様、タカギ ゴウ様、ウエノ マリコ様、松本勝義様、村上 聖様、モリ エツコ様、ワタナベ キミコ様、ウエダ マサミ様、ハセガワ ヒロシ様、カ)ラムラ様、ハナト ヒロコ様、ミゾカワ ユウスケ様、タニ ノリヒト様、オガワヒロアキ様、サガワ ミチオ様、ヤスダ コウイチロウ様、タナカユキオ様、アサオカモトコ様、カ)ラムラ様、カノスエ セツコ様、ナカムラ レイコ様、ハルコ様、ヤギ タカシ様、タケウチノブヨシ様、テウィ ジンイ様、朴 君愛様、ナカタニ アヤミ様、ナガハシ アサミ様、フクオカ ヒロタカ様、スギヤマ シゲル様、ハシモト ミツヨシ様、モリヤ シンジ様、中川 しのぶ様、中原 敦子様、マツナガ タカユキ様、アンダチ ミチヨ様、オオタニ ヨウコ様、匿名ご希望1名

今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて 【One-To-One Save Myanmar campaign】 に送金されます。
資料を添付いたしました、ご覧ください。


【One-To-One Save Myanmar campaign】へ
当キャンペーンは今後、多くのミャンマーの市民に支援が届けられるように、CDM支援の枠を広げ医療支援、食糧支援など緊急に必要とされる人びとに、必要なものを届けていきます。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」はCRPHの承認を得ています。
皆さまのご理解とご協力に感謝いたします。
日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
日々、犠牲者の増え続けるミャンマー(ビルマ)において、【One-To-One Save Myanmar campaign】への寄付を目指し、同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施しています。
緊急事態宣言下ですが、京都在住者のみの参加で、感染対策を徹底して行います。
他府県からの応援、ご参加はお断りしています。ご了承ください。

■日時:6月13日(日)14時〜17時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分
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当キャンペーンは、 「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」を通じてミャンマーの支援を必要とされる皆さまに市民のみなさまに必要なものを届けていきます。
少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
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※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
ご希望の方には領収書をお送りいたします。
▶︎brcj@syd.odn.ne.jp 

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

2021年5月31日月曜日

One to One CDM Campaignを通じて医療消耗品を支援いたしました。

One to One CDM Campaignを通じて医療消耗品を支援いたしました。
5月17日にOne to One CDM Campaignを通じて医療消耗品を支援いたしました。
本日、チン州ミンダッより写真が届きましたので、ご報告させていただきます。
皆さまからのご支援に感謝いたしますとともに、引き続きご支援賜りますようお願いいたします。

日本ビルマ救援センター事務局

2021年5月28日金曜日

[BRCJ]街頭募金について 6月6日(日)京都四条河原町

街頭募金について 6月6日(日)京都四条河原町
日々、犠牲者の増え続けるミャンマー(ビルマ)において、【One-To-One Save Myanmar campaign】への寄付を目指し、同志社大学生および立命館大学生有志「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」による街頭募金を実施していましたが、 現在は大阪府、京都府で緊急事態宣言(4月25日~5月31日)が発出中で中止しています。
また、このたび6月20日までの再延長が発表されました。

かねてより、「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」への取材依頼があり6月6日はコロナ感染対策を徹底し、街頭募金活動を行うことを決定いたしました。
ただし県外よりの移動は行わないものとし、京都在住の学生、留学生、支援者のみで実施いたします。
皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

■日時:6月6日(日)14時〜17時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分
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当キャンペーンは、 「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」を通じてミャンマーの支援を必要とされる皆さまに市民のみなさまに必要なものを届けていきます。
少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
ご希望の方には領収書をお送りいたします。
▶︎brcj@syd.odn.ne.jp 

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

2021年5月24日月曜日

国民統一政府(NUG)保健省から医療支援のお礼状が来ました。

国民統一政府(NUG)保健省から医療支援のお礼状が来ました。
1回目に60万円を、また、2回目にアーユス仏教国際協力ネットワークさま
からご支援いただいた30万円を含めて60万円、合計で120万円を医療支援として送りました。
お礼状が届いたのでご報告いたします。


2021年5月23日日曜日

[BRCJ]第8回 【One-To-One Save Myanmar campaign】支援報告と街頭募金予定のお知らせ

第8回 【One-To-One Save Myanmar campaign】支援報告と街頭募金予定のお知らせ
日本ビルマ救援センター(BRCJ)に5月11日から5月21日までに29名のみなさま(3名匿名希望)、団体さまから873,964円の One-To-One Save Myanmar campaign 支援金をお寄せいただきました。 2回目、3回目とお振り込みいただきました皆さまには重ねてお礼申し上げます。
また、これまでの4回の街頭募金では498,877円のご寄付を頂戴し、現在までに 【 One-To-One Save Myanmar campaign 】に 合計8,475,286円ご支援いただきました。
ご協力をいただきました皆さまにお礼を申し上げます。

支援報告 総額 8,470,000 円
3月6日/30,000円 、3月22日/160,000円、3月24日/80,000円、3月31日/400,000円、4月1日/400,000円、4月2日/400,000円、4月3日/400,000円、4月7日 /400,000円、4月8日 /400,000円、4月15日/ 400,000円、4月15日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日 /400,000円、4月28日/ 200,000円、5月6日/ 400,000円、5月6日 /400,000円、5月6日 / 600,000円 (医療支援)、5月10日 / 400,000円、5月10日 /400,000円、5月17日 /400,000円、5月17日/ 600,000円( 医療支援)
すでに【One-To-One Save Myanmar campaign】へ CDM883人分の送金が終わっています。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」より支援者リストを頂戴しています。
Kachin Relief Fundを通して9名のCDM参加者に3か月分(20万円)をお届けいたしました。
また、緊急医療支援として60万円を統一政府(NUG)保健省にとどけました。お礼状を頂戴しています。
第2回目の緊急医療支援では、チン州ミンダッやカチン州レイザ、カヤー州、モン州、カレン州の少数民族地域へ60万円分の医療品をお届けしました。今後も順次お届けしていきます。

ご送金いただきましたみなさま (5月11日~5月22日)
フク)アイビカイ様、ユ)チヨロン様、クドウ コウキ様、扶助者聖母会玉造修道院様、スズモト セツコ様、イケダ ナツノ様、アマヅツミ サナエ様、リ マユミ様、ツツイ ミク様、タシロ ヨシヒロ様、サカマキ ヒロシ様、タナカ ユタカ様、アリイ スズエ様、TIFAユウシータサカ様、フジイ ショウゾウ様、オカ ヨシユキ様、タナカ マサコ様、コミヤ ヒロカズ様、ミャンマー市民を応援する奈良市民の会様、梅原恵美子様、原田正美様、ヤマモリ ユカ様、ナカツカサ ミツヒト様、ヨコザワ カオリコ様、ヤマモリ ナルヒコ様、匿名ご希望4名
今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて 【One-To-One Save Myanmar campaign】 に送金されます。

【One-To-One Save Myanmar campaign】へ
当キャンペーンは今後、多くのミャンマーの市民に支援が届けられるように、CDM支援の枠を広げ医療支援、食糧支援など緊急に必要とされる人びとに、必要なものを届けていきます。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」はCRPHの承認を得ています。
皆さまのご理解とご協力に感謝いたします。
日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
日々、犠牲者の増え続けるミャンマー(ビルマ)において、【One-To-One Save Myanmar campaign】への寄付を目指し、同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施していましたが、 現在は大阪府、京都府で緊急事態宣言(4月25日~5月31日)が発出中で中止しています。
緊急事態宣言解除予定後の6月6日に京都四条河原町で募金活動を準備しています。
ただし、さらに緊急事態宣言が京都府で延長された場合は中止とさせていただきます。

■日時:6月6日(日)14時〜17時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分
***********
当キャンペーンは、 「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」を通じてミャンマーの支援を必要とされる皆さまに市民のみなさまに必要なものを届けていきます。
少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
ご希望の方には領収書をお送りいたします。
▶︎brcj@syd.odn.ne.jp 

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

2021年5月17日月曜日

CRPH(連邦議会代表委員会)から支援のお礼が届きました。

CRPH(連邦議会代表委員会)から支援のお礼が届いたのでご報告いたします。

2021年5月15日土曜日

国民統一政府(NUG)保健省から支援のお礼が届きました。

国民統一政府(NUG)保健省から支援のお礼が届きました。
One to One CDM Campaignから緊急医療支援を行いました。
お礼状が届いたのでご報告いたします。
(ビルマ語から日本語へ翻訳してあります)

2021年5月12日水曜日

ランチバッグを買ってミャンマーを応援!

ランチバッグを買ってミャンマーを応援!
International Society of Myanmar Scholars and Professionals(国際ミャンマー学者・専門家協会)が制作、販売するランチバッグをご紹介します。
https://www.facebook.com/ismspmm/posts/131094175708714

ミャンマーの民族・宗教・職業が可愛い絵柄になってランチバッグに登場。
売り上げ全額がCDM支援に使われます。

縦 20cm x 横 30cm x 幅 10cm
料金 1,000円
送料 レターパック 370円

支払い方法:ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、PayPal、PayPay
下記URLのフォームからご購入いただけます。
https://forms.gle/Naw3FnohEndx11yMA
購入個数、住所、メールアドレスなどを入力、送信してください。

制作・販売元
International Society of Myanmar Scholars and Professionals
https://www.facebook.com/ismspmm/posts/131094175708714

[BRCJ]第7回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告のお知らせ

第7回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金活動休止のお知らせ
日本ビルマ救援センター(BRCJ)に5月1日から5月11日までに39名のみなさま、団体さまから
865,406円の One-To-One Save Myanmar campaign 支援金をお寄せいただきました。
また、これまでの4回の街頭募金では498,877円のご寄付を頂戴し、
現在までに 【 One-To-One Save Myanmar campaign】に合計7,590,833円ご支援いただきました。
ご協力をいただきました皆さまにお礼を申し上げます。

支援報告 総額 7,470,000 円
3月6日/30,000円、3月22日/160,000円、3月24日/80,000円、3月31日/400,000円、4月1日/400,000円、4月2日/400,000円、4月3日/400,000円、4月7日 /400,000円、4月8日 /400,000円 、4月15日/ 400,000円、4月15日/ 400,000円 、4月19日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円 、4月28日 /400,000円 、4月28日 /400,000円 、4月28日/ 200,000円、5月6日/ 400,000円、5月6日 /400,000円 、5月6日 / 600,000円 (医療支援)、5月10日 / 400,000円、5月10日 /400,000円 

すでに【One-To-One Save Myanmar campaign】へ 833人分の送金が終わっています。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」より支援者リストを頂戴しています。
Kachin Relief Fundを通して9名のCDM参加者に3か月分(20万円)をお届けいたしました。
また、緊急医療支援として60万円を統一政府(NUG)保健省にとどけました。お礼状を頂戴しています。
現在は次の送金準備を整えています。今後も順次お届けしていきます。

ご送金いただきましたみなさま (5月1日~5月11日)
タナカ マサコ様、タイラ シズカ様、イシハラ ユウト様、ナカニシ カヨコ様、ONETOONE ヤスタ様、ヨシイ ユウジ様、スズキ マキコ様、ホシノ サトシ様、スズキ ケイコ様、アベ コウイチ様、シチジヨウ ヨウコ様、タケウチ ノブヨシ様、SHIZUYOUTH F様、マツザキ ヒロコ様、ホシ テルオ様、コバヤシ チカコ様、タカノ キョウコ様、ムラカワ カヨコ様、イイムラ ユリコ様、マツナガ タカユキ様、ザーヤー(モンゴル)様、ヤマグチ カズコ様、マツモト ヨシノリ様、スズキ カズト様、オオサワ ユウマ様、ミヤモト タミコ様 城星学園中学・高等学校様 シマズ シュウサク様、ナカムラ ミキコ様、アンダチ ミチヨ様、イシイ ヒロアキ様、シュウ)セイレイホウジ様、 石井 純夫様、田中 幸夫様、大野 徹様、大野 琢子様、天野 明子様、武藤 有美子様、宮路 静恵様

今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて 【One-To-One Save Myanmar campaign】 に送金されます。

【One-To-One Save Myanmar campaign】へ
当キャンペーンは今後、多くのミャンマーの市民に支援が届けられるように、CDM支援の枠を広げ医療支援、食糧支援など緊急に必要とされる人びとに、必要なものを届けていきます。
皆さまのご理解とご協力に感謝いたします。

日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
日々、犠牲者の増え続けるミャンマー(ビルマ)において、【One-To-One Save Myanmar campaign】への寄付を目指し、同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施していましたが、
現在は大阪府、京都府で緊急事態宣言(4月25日~5月11日)が発出中で中止いたしました。
また緊急事態宣言が延長されたために、5月中は街頭募金活動を休止いたします。
緊急事態宣言が解除された場合に、改めて再開日時をお知らせいたします。
***********
当キャンペーンは、 「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」を通じてミャンマーの支援を必要とされる皆さまに市民のみなさまに必要なものを届けていきます。
少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
ご希望の方には領収書をお送りいたします。
▶︎brcj@syd.odn.ne.jp 

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、
現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、
ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

2021年5月1日土曜日

[BRCJ]第6回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と次回街頭募金のお知らせ

第6回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と次回街頭募金のお知らせ
日本ビルマ救援センター(BRCJ)に4月23日から4月30日までに49名のみなさまから
754,000円のOne-To-One CDM campaign支援金をお寄せいただきました。
また、これまでの4回の街頭募金では498,877円のご寄付を頂戴し、
現在までに 【One-To-One Save Myanmar campaign】に 合計6,315,427円ご支援いただきました。
ご協力をいただきました皆さまにお礼を申し上げます。

支援報告 総額 5,270,000円
3月6日/30,000円、3月22日/160,000円、3月24日/80,000円、3月31日/400,000円、4月1日/400,000円、4月2日/400,000円、4月3日/400,000円、4月7日/400,000円、4月8日 /400,000円、4月15日/400,000円、4月15日/400,000円、4月19日/400,000円、4月19日/400,000円、4月28日/400,000円、4月28日/400,000円、4月28日/200,000円

すでに【One-To-One Save Myanmar campaign】へ 633人分の送金が終わっています。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」より支援者リストを頂戴しています。
また今回はKachin Relief Fundを通して9名のCDM参加者に3か月分(20万円)をお届けいたしました 現在は次の送金準備を整えています。今後も順次お届けしていきます

ご送金いただきましたみなさま (4月23日~4月30日)
モリ ヒロユキ様、カンノ シゲコ様、オリタニ ヒロコ様、ヤギ タカシ様、ナカツカサ ミツヒト様、タカニシ ユウコ様、ナカムラ トシミチ様、ナカノ ヨウコ様、オオツル チエコ様、カナオカ マサル様、シオヤ ミキヒコ様、タナカ キヨタカ様、ワタナベ イチロウ カス様、ミヨシ クミコ様、イシヅカ マサト様、マスダ アサミ様、鈴木 広江様、マカヤ ミホ様、ハヤシ ユキヒロ様、ビルマミンシュカシエン様、カエリヤマ ユミコ様、スギヤマ シゲル様、サノ ノリコ様、マツウチ ヨシコ様、キタノボウ コウジ様、イトウ ヒロコ様、ナガオ クミ様、オオツカ カズヒコ様、フジワラ クニコ様、ヨシカワ ミナ様、コウゾ サヨコ様、ミヤチ コウジ様、オオナミ エイイチ様、フジモト ノブキ様、ナカオカ タケノリ様、トガシ トシコ様、ムラカミ キヨシ様、横川 陽子様、村上 和代様、トチギ タカヤ様、ナナシ様、イケヤ カオル様、エンドウ ノブヒロ様、コヤマ ソノコ様、高橋 恵子様、中澤 玲子様、中川 しのぶ様、今村 恵子様、大井 博子様

今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて 【One-To-One Save Myanmar campaign】 に送金されます。

【One-To-One Save Myanmar campaign】へ
当キャンペーンは今後、多くのミャンマーの市民に支援が届けられるように、CDM支援の枠を広げ医療支援、食糧支援など緊急に必要とされる人びとに、必要なものを届けていきます。
皆さまのご理解とご協力に感謝いたします。

日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
日々、犠牲者の増え続けるミャンマー(ビルマ)において、【One-To-One Save Myanmar campaign】への寄付を目指し、同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施していましたが、
現在は大阪府、京都府で緊急事態宣言(4月25日~5月11日)が発出中で中止させていただきます。
緊急事態宣言解除後は5月16日(日)14時~17時 京都四条河原町で街頭募金を予定しています。
緊急事態宣言が延長された場合は、改めて再開日時をお知らせいたします。
***********
当キャンペーンは、 「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」を通じてミャンマーの支援を必要とされる皆さまに市民のみなさまに必要なものを届けていきます。
少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
ご希望の方には領収書をお送りいたします。
▶︎brcj@syd.odn.ne.jp 

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、
現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、
ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

2021年4月26日月曜日

緊急支援【第2目標達成のお礼と今後のご支援について】

緊急支援:クーデター下のミャンマー市民へ医療・食料支援を
【第2目標達成のお礼と今後のご支援について】
プロジェクトについて詳しくはこちらのサイトをご覧ください

4月6日に設定した「ネクストゴール」は、私たちの予想をはるかに上回るスピードで達成されました。
4月26日の時点で、支援者はすでに3400人を超え、支援額も3900万円に達しています。ミャンマー市民を応援するという声が日本中で上がっています。あたたかいご支援に発起人一同深く感謝しております。
支援を募っている最中ではございますが、期間中の前倒し送金に向けて準備しています。支援金が届き次第、報告します。追って、現地の支援活動状況も支援者の皆さまにお伝えします。
日本からの支援を一人でも多くのミャンマー市民へ届けたい。この願いを実現するために、本企画運営チームJUST Myanmar21はミャンマーとタイのパートナーと話し合い、支援活動地域を拡大しています。
以下、ミャンマーの状況と今後の皆さまからのご支援金の運用についてお伝えいたします。

■資金使途と支援スケジュール
すでに当初予定していた目標を大幅に上回る額の支援金が集まっていることを受けて、運営チームJUSTMyanmar21は、ミャンマーの市民ネットワークとの連携を拡大しています。現地のニーズ及び支援状況に基づいた、緊急人道支援と市民不服従運動(CDM)支援活動を広く支援します。また、様々な少数民族が暮らす国境地帯での人道支援体制も整えています。現地のニーズを踏まえつつ、情勢をきめ細やかに把握しながら、広範かつ効果的な活動を支援します。各地の状況をモニターしながら、緊急性、必要性、効果、安全性の4つの基準に基づいて最終的な支援金配分を決定します。
多額な海外送金をスムーズに進めるには、手数料その他諸経費が不可避的に生じます。送金手数料諸経費を含めたすべての支援金使途はすべて皆様にご報告します。

■ミャンマーの状況:続く国軍の暴力的弾圧
ミャンマーの状況は一向に改善に向かっていません。国軍は一般市民に対する暴力的弾圧を緩めておらず、死者・負傷者は増加の一方です。国連人権高等弁務官によれば、4月21日の時点で、国軍によって殺害されたミャンマー市民の数は750人以上、そのうち50人以上が子どもです。3000人を超える拘束者の中には、北角裕樹氏を始め40名以上のジャーナリストが含まれています。
4月9日に80人以上の死者を出したバゴーの虐殺では、兵士が市民を包囲して無差別に殺戮したため、証拠となる映像さえも残っていません。国軍はインターネットを遮断し、クーデターに反対する芸能人を次々に指名手配・逮捕し、戒厳令のもと開かれた軍法会議によって、市民に死刑判決を矢継ぎ早に下しました。多くの一般市民が殺害された地域では、他地域に避難する住民の総数がすでに数十万人という規模に達しています。

国境地帯での避難民のニーズも逼迫しています。3月下旬にミャンマー国軍による空爆を受けた東部カイン州では、数万人が森に避難し、避難を求める市民がタイ国境に押し寄せている状況が広く報道されました。ミャンマー国軍はさらに4月12日に、中国との国境に隣接するカチン州を空爆で攻撃し、民間人が殺害されています。インド国境地帯でも、避難民の数は3000に上ると報道されています。民間人への攻撃を拒否した警察官の多くが国境を超え、インド側に避難しています。
市民不服従運動(CDM)には、膨大な数の鉄道局職員、教師、医療従事者、警察官などの公務員が参加しています。全国で、不服従運動中の公務員はコミュニティの自助活動に従事していますが、無収入の期間が長期化すればするほど財政的負担が高まります。これらの公務員への支援金は、いくらあっても足りないというのが現状です。

加えて現在、金融機関やインフラの機能不全のみならず、通貨安や物価上昇などがすでに始まっています。紙幣の供給が滞る可能性もあり、歴史的な経済混乱が懸念されています。すでにガソリン価格や食料品の大幅に値上げが起こっており、貧困層への深刻な打撃が危惧されています。4月22日の国連世界食糧計画(WFP)は、今後3-6ヶ月で食糧入手が困難になるミャンマー市民の数は340万に達すると警鐘を鳴らしています。

■ミャンマーの春に向けて
クーデターからすでに3ヶ月近く。この間多くの市民が命を落としました。それでもミャンマーの人々は暴政に対する抵抗運動をあきらめることなく日々続けています。平和な日常がほしい。若者が希望を持てる国でありたい。こういった当たり前の想いを押しつぶすことは、国軍がどれだけ武器を集めてもできません。
いまミャンマー市民は、自分たちの運動を春に例えています。ミャンマーの人々が、人さし指、中指、薬指の三本指を立てると同時に、親指と小指で花を抱えているのは、暴力の冬も終わり、自分たちの願いは開花するという確信――必ず開花させるという決意――を表しています。

先日私たちにミャンマーから届いた感謝は以下のように結ばれています(https://readyfor.jp/projects/justmyanmar21/announcements/165030 )。
「ミャンマーにとって最も苦しいこの時に、日本の友人が見せてくれた慈愛と慈悲は一筋の希望の光です。
いま我々は民主主義と自由を得るために命がけで闘っています。
どうか支援を続けてください。いつの日かミャンマーも国際社会の責任ある一員になります。」
引き続きご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
発起人一同

プロジェクトについて詳しくはこちらのサイトをご覧ください

2021年4月23日金曜日

[BRCJ] 第5回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金延期のお知らせ

第5回 【One-To-One Save Myanmar campaign】 支援報告と街頭募金延期のお知らせ
日本ビルマ救援センター(BRCJ)に4月14日から4月23日までに111名のみなさまから1,500,000円の
One-To-One CDM campaign支援金をお寄せいただきました。
また、4回の街頭募金では498,877円のご寄付を頂戴し、現在までに
【One-To-One Save Myanmar campaign】に 合計5,561,427円ご支援いただきました。
ご協力をいただきました皆さまにお礼を申し上げます。

支援報告 総額 4,270,000円
3月6日/30,000円、3月22日/160,000円、3月24日/80,000円、3月31日/400,000円、4月1日/400,000円、4月2日/400,000円、4月3日/400,000円、4月7日 /400,000円、4月8日 /400,000円、4月15日/ 400,000円、4月15日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円、4月19日/ 400,000円
          
すでに533人分の送金が終わっています。現在は次の送金準備を整えています。
今後も順次お届けしていきます。

ご送金いただきましたみなさま (4月14日~4月23日)
モトムラ マサコ様、タナカ ミエコ様、アベ ヨウコ様、ツヤ アキコ様、トモノ ショウヘイ様、ヒグチ ノブオ様、ツチヤ マサキ様、タムラ アキコ様、ゼロエネルギーシエン様、イトウ イサム様、ホソイ ユキオ様、アマノ セイコ様、ワタネベ キヨミ様、スズキ タカエ様、イトウ マサミ様、シズ ミカコ様、スズキ テツヤ様、オクヤマ ミキオ様、ミヤケ様、Know Us More Myanmar様、キム ファジャ様、ナガシマ ヨシミ様、タナカ シゲユキ様、フジタ タケシ様、サルハシ モモ様、ウラカミ タカシ様、ハタケヤマ ヒトミ様、フシミ ヤスコ様、キシ エツロウ様、ミヤザト サチコ様、ヨシダ ノブヒコ様、ヤマザキ ケンゴ様、コミヤ ヒロカズ様、ヒラノ クニオ様、ナガタ ミイコ様、カスヤ様、ヨシダ ミヨコ様、イトウ ヤスコ様、ヒラタ マサノリ様、スズキ トモユキ様、カメイ ワタル様、ミヨシ ショウゾウ様、サンタ マリア様、シマヅ マサコ様、マエハシ テツオ様、マエハシ カナコ様、イトウ ショウコ様、ワカイ マヤコ様、ナイトウ メグミ様、コバヤシ チカコ様、タナカ ユタカ様、ヤマムラ ヨウコ様、ハタケヤマ ヒトミ様、タニカワ トシオ様、アンダチ ミチヨ様、ミヨシ タカコ様、タナカ ミノル様、クリヤマ ヤヨイ様、カナザワ サトシ様、ハシモト ヒロコ様、ユ)イケナガケイエイカ様、キタムラ シズコ様、オオイシ キエ様、ハシモト ケイコ様、タカバヤシ サトル様、イトウ サダアキ様、ヤマナカ キクエ様、サカモト マサヒロ様、ワタナベ シンヤ様、タケウチ ヨシコ様、PACO様、ルイン マー ウー様、ヒラオカ ヒサシ様、キクチ カズエ様、サトウ シゲミ様、ヤマキ ミサコ様、アサダ ミヨ様、オオウチ タエコ様、ミズノ カズロウ様、シライシ ススム様、ニワ アユム様、ナガオカ ヒロシ様、和田 徹雄様、石橋 京子様、惣谷栄一様、惣谷 美智子様、高木 泉様、町田 信様、行木 紘一様、寺田 晃様、水野 圭子様、内川 雄平様、高橋 希代子様、田原 哲士様、酒井 慶助様、草福 泰子様、仲 宣子様、尾形 隆文様、加藤園夫様、加藤千代様、シィール多恵子様、シィールトマスピーター様、菊谷 秀子様、磯貝 雅彦様、慶泉寺 渡津清弘様、小西 啓右様、中見様、玉利 秀夫様、匿名ご希望3名

今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて 【One-To-One Save Myanmar campaign】 に送金されます。

【One-To-One Save Myanmar campaign】へ
当キャンペーンは今後、多くのミャンマーの市民に支援が届けられるように、CDM支援の枠を広げ医療支援、食糧支援など緊急に必要とされる人びとに、必要なものを届けていきます。
皆さまのご理解とご協力に感謝いたします。

日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
 日々、犠牲者の増え続けるミャンマー(ビルマ)において、【One-To-One Save Myanmar campaign】への寄付を目指し、
同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施していましたが
当面は大阪府、京都府で発出が予想されます緊急事態宣言が解除されるまでは中止とさせていただきます。
今後の街頭募金の予定は追ってご案内させていただきます。
***********
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」の主催する「One-To-One CDM campaign」は、ミャンマー(ビルマ)の公務員によるCDM=ゼネラルボイコットの継続をサポートします。1人につき少なくとも3か月間、月額100,000チャット(約8000円=公務員給与に相当)を提供することを目的としています。
1対1の支援を行うサポーターを随時募集中です。
詳しくはこちら Facebook のページへ移動します。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。ご希望の方には領収書をお送りいたします。
brcj@syd.odn.ne.jp 

日本ビルマ救援センター事務局

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、
現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、
ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

2021年4月18日日曜日

「One-To-One CDM campaign」からメッセージが届きました。

「One-To-One CDM campaign」からメッセージが届きました。
「One-To-One CDM campaign」を主催する団体 「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」からとても素敵なイラスト&メッセージが届きました。

***********
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」の主催する「One-To-One CDM campaign」は、ミャンマー(ビルマ)の公務員によるCDM=ゼネラルボイコットの継続をサポートします。1人につき少なくとも3か月間、月額100,000チャット(約8000円=公務員給与に相当)を提供することを目的としています。
1対1の支援を行うサポーターを随時募集中です。
詳しくはこちら Facebook のページへ移動します。

2021年4月14日水曜日

[BRCJ] 第4回【One-To-One CDM campaign】支援報告

[BRCJ] 第4回【One-To-One CDM campaign】支援報告および今後の街頭募金のお知らせ
日本ビルマ救援センター(BRCJ)に4月6日から4月13日までに49名のみなさまから729,000円のOne-To-One CDM campaign支援金をお寄せいただきました。
また、3回の街頭募金では387,063円のご寄付を頂戴し、現在までにOne-To-One CDM campaign合計3,466,550円ご支援いただきました。
ご協力をいただきました皆さまにお礼を申し上げます。

支援報告 総額2,670,000円
3月6日/30,000円、3月22日/160,000円、3月24日/80,000円、3月31日/400,000円、4月1日/400,000円 4月2日/400,000円 4月3日/400,000円 4月7日 /400,000円、4月8日 /400,000円

すでに333人分の送金が終わっています。現在100人分、800,000円送金の準備を整えています。
今後も順次お届けしていきます。

マンダレーからの支援者のお礼のメッセージが届いています。
「マンダレー管区地方議会 CDM公務員グループ
感謝状
マンダレー管区地方議会は、Civil Disobedience Movement (CDM)に参加する公務員宛ての支援金を賜ったことに対し、BRCJ、学生および日本の支援者の皆様へ、心からの謝意をここに表する。
マンダレー管区地方議会 CDM公務員グループ    2021年4月

ご送金いただきましたみなさま (4月6日~4月13日) モトヤマ カズオミ様、ヤスダ コウイチロウ様、トミタ ユキ様、トヨダ カツコ様、ウエノ モモコ様、サイトウ カツラ様、ムラカミ キヨシ様、キヨサワ サトコ様、シマザキ フミヒコ様、クラハシ ヒデオ様、ツジムラ ユウコ様、タマキ ノブマサ様、サトウ リツキ様、マツイ ヒデキ様、ミゾロギ ミキコ様、ナグモ ユミコ様、小野塚 寛子様、ヒニシ マリ様、ダイモン ショウワ様、ミャンマーゴーオンライン様、東山 諒子様、シノハラ キヨミ様、ハラダ ノボル様、フジハラ アツシ様、ササダ タクジ様、オカ ヨシユキ6F-DO様、オゼキ タイスケ様、ウラキ タケヒコ様、大石 未央様、和田 有祐様、尾崎 泰造様、高橋 和子様、森本 昭文様、佳子様、宮坂 昇子様、佐藤 正幸様、桃代様、宮路 静恵様、川崎 和代様、黒川 京子様、早川 尚子様、島津 昌生様、増田 正介様、亀田 一枝様、コジマ ヨシキ様、ハナト ヒロコ様、マツノ キクミ様、ミカミ ミユキ様、スガヤトモキ サチコ様、匿名ご希望2名
z当キャンペーンにご理解とご協力をありがとうございました。

今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて「One-To-One CDM campaign」に送金されます。
【One-To-One Save Myanmar campaign】へ
当キャンペーンは今後、多くのミャンマーの市民に支援が届けられるように、CDM支援の枠を広げ医療支援、食糧支援など緊急に必要とされる人びとに、必要なものを届けていきます。
皆さまのご理解とご協力に感謝いたします。
日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
 日々、犠牲者の増え続けるミャンマー(ビルマ)において、
【One-To-One Save Myanmar campaign】への寄付を目指し、同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施いたします。

※緊急事態宣言が発令された場合は中止とさせていただきますが、それ以外はコロナ感染対策を行い街頭募金を実施いたします。

■日時:4月18日(日)14時〜17時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

■日時:4月25日(日)14時〜17時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

***********
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」の主催する「One-To-One CDM campaign」は、ミャンマー(ビルマ)の公務員によるCDM=ゼネラルボイコットの継続をサポートします。1人につき少なくとも3か月間、月額100,000チャット(約8000円=公務員給与に相当)を提供することを目的としています。
1対1の支援を行うサポーターを随時募集中です。
詳しくはこちら Facebook のページへ移動します。
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りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。ご希望の方には領収書をお送りいたします。
brcj@syd.odn.ne.jp 

日本ビルマ救援センター事務局

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、
現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、
ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

2021年4月9日金曜日

CDM公務員からメッセージが届きました。

CDM公務員からメッセージが届きました。
One-To-One CDM campaignの支援を受け取った公務員の方々から、御礼のメッセージが届きました。みなさまのご理解とご協力に心から感謝いたします。

2021年4月6日火曜日

[BRCJ] 第3回【One-To-One CDM campaign】支援報告

[BRCJ] 第3回【One-To-One CDM campaign】支援報告および今後の街頭募金のお知らせ
日本ビルマ救援センターに3月2日から4月6日までに100名のみなさまからBRCJ口座に2,752,550円のOne-To-One CDM campaign支援金をお寄せいただきました。
また、2回の街頭募金では206,136円のご寄付を頂戴し、現在までに合計3,039,686円集まりました。

支援報告 総額1,870,000円
(3月6日/30,000円、3月22日/160,000円、3月24日/80,000円、3月31日/400,000円、4月1日/400,000円、4月2日/400,000円、4月3日/400,000円)

すでに233人分の送金が終わっています。現在100人分、800,000円送金の準備を整えています。
今後も順次お届けしていきます。

ご送金いただきましたみなさま (3月31日~4月6日)
サカモト コウイチ様、マスダ ツヨシ様、アウンミャッウィン様、サトウ タカオ様、ヤマダ ケイコ様、カトウ タク様、ヨナハ メグミ様、ハナト ヒロコ様、アンドウ カナ様、フクダ キョウコ様、イタクラ ノボル様、カワバタ タイ様、ワタライ マサミ様、オガワ ヒロアキ、ハタ ルリコ様、ミゾブチ クニコ様、ミズヌマ ナホ様、国際ボランティア展様、ホンダ トシエ様、アンザイ ユミコ様、スギサワ キヨウカ様、カトウ アユミ様、グシケン ユウマ様、トコイ ヒロミ様、タムラ ケンスケ様、クモン ナオカズ様、オオバ ユウコ様、タカハシ マコト様、シヨウノ オトヒコ様、シガ ハルコ様、ニシワキ メグミ様、WENG CHUN-YU様、クサカベ ノボル様、ヤマモト アキラ様、タカハシ ナツコ様、ヨシモト ソウゾウ様、ヤマダ マサト様、ワタナベ ミユキ様、クロカワ エミ様、オオモリ クミコ様、トガシ アキヒコ様、アミノ トシヒロ様、アベ ヒロミチ様、イシカワ マサヨ様 カワナミ トキワ様、サンタ マリコ様、ヤマモリ ナルヒコ様、ナカガワ ノブヨシ様、マツノシタ マサヤ様、ゴセ ケンジ様、中平司法書士事務所様、中川 しのぶ様、安田 昇平様、三原 ひろ美様 匿名ご希望3名
当キャンペーンにご理解とご協力をありがとうございました。
日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
 日々、犠牲者の増え続けるミャンマー(ビルマ)において、公務員によるCDM(市民的不服従運動)の継続は国軍に圧力を掛ける為の大きな鍵となっています。
「One-To-One CDM campaign」への寄付を目指し、同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施いたします。

※緊急事態宣言が発令された場合は中止とさせていただきますが、それ以外はコロナ感染対策を行い街頭募金を実施いたします。

■日時:4月11日(日)14時〜17時
■場所:大阪市北区梅田 阪神百貨店東側
■アクセス:大阪梅田駅直結、JR大阪駅、阪急大阪梅田駅 Osaka Metro御堂筋線 梅田駅下車すぐ

■日時:4月18日(日)14時〜17時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

***********
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」の主催する「One-To-One CDM campaign」は、ミャンマー(ビルマ)の公務員によるCDM=ゼネラルボイコットの継続をサポートします。1人につき少なくとも3か月間、月額100,000チャット(約8000円=公務員給与に相当)を提供することを目的としています。
1対1の支援を行うサポーターを随時募集中です。
詳しくはこちら Facebook のページへ移動します。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。ご希望の方には領収書をお送りいたします。
brcj@syd.odn.ne.jp 

日本ビルマ救援センター事務局

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、
現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、
ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

緊急支援【第1目標達成のお礼とネクストゴールに向けて】

緊急支援:クーデター下のミャンマー市民へ医療・食料支援を
【第1目標達成のお礼とネクストゴールに向けて】
プロジェクトについて詳しくはこちらのサイトをご覧ください

クラウドファンディングの開始からわずか25時間で当初の目標金額(500万円)を超えるご寄付をいただきました。あたたかいご支援、本当にありがとうございます。溢れ出るミャンマー市民 への想いが結集し、予想を超える速さとなり、発起人一同、非常に驚いております。

私たちより驚いているのは、我々のミャンマーのパートナーです。皆さまからいただいた応援のメッセージ全てを(機械翻訳を通して)一つ一つを噛み締めるように読んでいて、現在、日本の支援者の皆さまに向けての手紙を書いているとのことです。この手紙は、近日中に皆さんと共有いたします。

しかし、残念なことに、ミャンマーの政治状況に好転の兆しは全く見えません。
プロジェクトを立ち上げた4月5日にも、ミャンマー国軍は市民に対して残虐な暴行を振るい、少なくとも2名の射殺と複数の負傷者があったと報告されています。各地で拘束や指名手配が広がり、都市部から農村部に移り、身を隠す市民が急増しています。また少数民族地域でも、国軍による攻撃が激化し、避難民が増えている状態です。医療・食糧支援のニーズは広がり続けています。
日本からの想いをできるだけ多くのミャンマー市民へ届けたい――。私たちは、ミャンマーとタイのパートナーと話し合い、本プロジェクトの支援金が一人でも多くの人に届くように、より広範囲での支援活動を目指すことにしました。
引き続き、ご支援と応援をよろしくお願いいたします。
発起人一同

■目標金額:1,500万円
■支援金の使途:
緊急治療費、医療物資費、簡易診療所運営費 4,200,000円
市民不服従運動 (CDM) 参加中の公務員支援費 3,600,000円
避難所の運営費(食糧費を含む) 3,600,000円
避難所用の通信料 480,000円
救援用の交通費(ガソリン代等) 315,000円
手数料(クラウドファンディング会社) 2,085,000円
必要金額合計: 15,000,000 円
プロジェクトについて詳しくはこちらのサイトをご覧ください

2021年4月5日月曜日

緊急支援:クーデター下のミャンマー市民へ医療・食料支援を

緊急支援:クーデター下のミャンマー市民へ医療・食料支援を。
ミャンマー緊急支援チーム21#JUST Myanmar 21
ミャンマー緊急支援チーム21#JUSTMyanmar21は、2021年2月1日の軍事クーデターと市民不服従運動を受けて、ミャンマーと関わりの深い研究者、NGO活動家、ジャーナリスト、学生を中心に結成されました。日本ビルマ救援センター(BRC-J)も発起人の一人として参加しています。
プロジェクトについて詳しくはこちらのサイトをご覧ください

【未来のためにたたかうミャンマー市民に支援を】
私たちは、ミャンマーと深いかかわりをもつ研究者、NGO活動家、ジャーナリスト、作家、教育者、学生を中心とする市民有志です。
2月1日の国軍によるクーデター以後、ミャンマーの友人、同僚、教え子、恩師たちから無数の悲痛なメッセージが絶え間なく届いています。
声をあげる市民に対して、国軍は容赦ない暴行を振るっています。拘束され、音信不通状態にある友人も少なくありません。私たちは、日本からもできることはないかと考え、ミャンマーの人々への募金プロジェクトを立ち上げました。
日本からの支援金を、ミャンマー全土にネットワークを持つ市民団体を通じて確実に送り届けます。
プロジェクトについて詳しくはこちらのサイトをご覧ください

【皆様のご支援によってできること】
ミャンマーの人々は今、国外からの応援を求めています。その声は日本にも届いています。現在、各国で支援のための募金活動が展開されています。日本からもミャンマーの人々へ支援金を届けることは可能です。市民から市民への援助を展開しましょう。

本プロジェクトで集められた支援金は、医療費や食糧支援など、現地での人道的支援に用いられます。本プロジェクトでは、クーデター後に国軍や警察から暴力を受けた人々のための医療費を最優先します。加えて、不服従運動に参加中の公務員など、拘束される恐れのある人々のための避難所と、食糧の確保を支援します。

■目標金額:500万円
■支援金の使途:
緊急治療費、医療物資費、簡易診療所運営費 1,400,000円
市民不服従運動 (CDM) 参加中の公務員支援費 1,200,000円
避難所の運営費(食糧費を含む) 1,200,000円
避難所用の通信料  160,000円
救援用の交通費(ガソリン代等) 105,000円
手数料(クラウドファンディング会社)  935,000円
必要金額合計: 5,000,000 円

※支援金の使途は、経費を含め、明細を8月末までに報告します。なお、緊急支援という性質上、現場のニーズに応じて使途の変更を余儀なくされることがあります。その場合でも、人道支援/医療支援を大前提として、支援金を有効に活用します。
※本プロジェクトはAll-Inでの実施となります。そのため、支援総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも、クラウドファンディングサービス手数料、諸経費を除いた支援金を2021年8月15日までに、タイの団体「社会に関わる仏教徒の国際ネットワーク」(International Network of Engaged Buddhists:INEB)を経由して、ミャンマーの市民団体ネットワークへの送金を実行いたします。
プロジェクトについて詳しくはこちらのサイトをご覧ください

【支援金を受け取るミャンマーの市民団体ネットワーク】
本プロジェクトで集められた支援金は、ミャンマー全土で長年コミュニティの復興・再建に寄与し、国内外で高く評価されている市民団体ネットワークに送ります。ミャンマーの市民団体にとって、国外からの募金を公に受け取ることは現時点で高いリスクを伴うため、市民団体の名称は現時点では公表できません。ミャンマー国内の状況が改善した時点で、名称を公表します。
この市民団体は、職業訓練所や児童教育施設の設置を通して、平和構築活動を率先して行ってきました。2008年にミャンマーで14万人の命を奪ったサイクロン・ナルギスの被災地でも、迅速かつ広範な支援活動に成功しました。このNGOは、国土全域を網羅するネットワークがあり、国内外で高く評価されています。

【タイのパートナーと共に送金を実施いたします】
現在、ミャンマー国内の銀行が機能していないため、本プロジェクトでは受け取った支援金の全額を、タイの団体「関与する仏教徒の国際ネットワーク」(International Network of Engaged Buddhists:INEB)経由でミャンマーに送金します。INEBは、タイの著名な評論家であり、「社会に関与する仏教」の提唱者であるスラック・シワラック氏が設立した団体です。INEBは手数料を一切取らずに、タイで受け取った支援金をすべて、物資もしくは現金で、支援を必要とするミャンマーの人々に届けます。

2008年のサイクロン・ナルギス災害の際も、ミャンマー政府による支援金の横領などが起こったため、日本を含め国外からの民間団体が隣国経由で被災地に支援を届けました。本プロジェクトでは、日本とタイのチームが協力して、支援金を円滑にミャンマーに送り届けます。(タイ経由の送金をなんらかの理由で避けなければいけない場合は、インド経由で実施いたします。)
プロジェクトについて詳しくはこちらのサイトをご覧ください

【クーデター下のミャンマーについて】
■今、ミャンマーで起きていること
昨年11月の総選挙で国軍系の政党が大敗すると、国軍は選挙で不正が行われたと主張し、これを口実に今年2月1日にクーデターを起こし、政府要人や国会議員などを次々と拘束しました。これに対して、ストライキやデモといった平和的手段で市民が異を唱えると、国軍は武装警察を大量に動員して暴行、銃撃、投獄という手段で市民の行動を弾圧し始めました。
3月に入ると一部の地域では戒厳令が発出され、国軍部隊が出動し、発砲による市民殺害が激化しました。負傷した市民に駆けつける救急隊、武器を持たない通行人、そして幼い子どもまでが繰り返し殺害されています。クーデター後2ヶ月で死者数は500を優に超え、その多くがこれから国の将来を担う若者です。子どもの死者だけでも40人を超えています。あたりまえのことを要求している民衆の声を、武装警察とその背後にいる国軍は銃でかき消し、恐怖による支配体制に戻そうとしています。

若者や子どもを平気で殺害する軍事政府に未来はありません。ミャンマーの若者は「軍政の下で生きるのは我々の世代で最後にしよう」と声を上げています。市民は国中で、非暴力に基づく不服従運動(Civil Disobedience Movement: CDM)を展開しています。 医師や看護師が始めたこの運動は、教員や鉄道職員、警察官、外交官などにも広がっています。

いまミャンマーは、岐路に立っています。暴力で国民を支配する軍政か、それとも選挙で選ばれた文民による政府か。暗黒の恐怖政治か、それとも若者が希望を持って未来を語り合うことのできる国となるのか。
■現地のニーズ
現地では医療、食糧、避難所の提供が急務です。数多くの負傷者が、治療を受けられない状態に陥っています。また市民不服従運動(CDM)に参加している公務員は、給与を受け取ることができず、日々の生活も苦しくなっています。これらの人々の多くは、拘束される危険から自宅に戻ることもできず、食糧と避難所を必要としています。以下、ミャンマーから届いた2つの例を紹介します。

①市民不服従運動に参加した警察官たち
軍事クーデター後、カヤー州の州都では市民による抗議デモ運動が始まると、警察はデモ参加者を弾圧するように指示を受けました。しかし、警察官の中には地元出身者も多く、彼らは地元市民への武力行使を拒みました。地元出身の警察官100名以上が不服従運動に参加しました。その後、首都ネピドーから増援部隊が派遣されましたが、その一部も不服従運動に加わりました。総計160名ほどの警察官が職場を放棄し、自らの安全のために身を隠しています。彼らは給与も受け取ることができず、彼らの家族も財政的に困窮しています。運動参加中の警察官の中には、出産のための医療を必要としている女性もいます。食糧や寝床などを地域の市民団体が可能な限り提供しているものの、ニーズに追いついていません。

②医療費が届かないヤンゴンの市民
国軍は市民の抵抗運動に対し、大規模病院を占拠するなどの弾圧を強めており、現地では医療ニーズが甚大です。以下、一例を紹介します。ヤンゴンの下町にあるサンチャウン地区は、軍事クーデターに対する抗議活動の中心地の一つとみなされ、軍の標的となりました。3月上旬のある日、サンチャウン地区の大通りでの抗議デモを軍隊が攻撃し始めると、デモ参加者はすぐさま周辺の民家に避難しました。その後デモ参加者は民家から脱出しましたが、同日の夜に約20名の部隊が民家を強制捜査し始め、住民たちに暴力を振るいました。被害者の一人(50代の男性)は、腹部と頭部にゴム弾を10発以上浴びて負傷しました。地元の市民団体が5万チャット(約4000円)の寄付を申し出ましたが、被害者はこの寄付金をより深刻な負傷に苦しんでいる隣人を優先してほしいと拒みました。自身の負傷は手当てできていないままです。この被害者は、もともと歩行困難という身体的障害を抱えており、医療施設への移動も容易ではありません。

プロジェクトについて詳しくはこちらのサイトをご覧ください

2021年3月30日火曜日

第2回【One-To-One CDM campaign】支援報告

第2回【One-To-One CDM campaign】支援報告
日本ビルマ救援センターに3月2日から本日30日までに36名のみなさまからBRCJ口座に1,740,000円のOne-To-One CDM campaign支援金をお寄せいただきました。
また、3月28日の街頭募金では150,865円のご寄付を頂戴し、現在までに合計1,890,865円集まりました。

第1回の送金(30,000円/ 3月6日)ご報告後に(160,000円/3月22日)(80,000円/3月24日)をお届けし、現地のサポーターからお礼の報告をいただいています。
すでに33人分の送金が終わっています。現在200人分、1,600,000円送金の準備を整えています。
今後も順次お届けしていきます。

ご送金いただきましたみなさま
シマタニアツジ ビリ様、ニシダ ユキ様、ワタナベ テツヤ様、マスダ カズオ様、
カワキタ キヨミ様、 タカハシ ミユキ様、オオクボ ヒロミ様、モリシタ サトミ様、
フェアロード様 ヨシタカ ユカコ様、マツザキ ヒロコ様、マキノ エツコ様、
カリヤ ユウジ様、オオボラ トシユキ様、オトワ ヒトミ様、ジン ヨシハル様、
オカジマ カツキ様、ワタナベ チカ様、サクマ ユカ様、モリヤ トモエ様、
ハラダ マサミ様、ワタナベ ヨウジ様、ツジ ケイゴ様、カノスエ セツコ様、
ミヤザワ サヤカ様、ナイトウ カヨ様、ササキ エイイチ様、オカモト キョウスケ様、
イカワ シロウ様、ナカツカサ ミツヒト様、アンダチ ミチヨ様、ナカジマ アキラ様、
ミズノ ミチオ様 (匿名3名様)

街頭募金でご寄付をくださったみなさま
タニグチ ヤスオ様、ミネ マサコ様、タバタ アヤ様
トウヤマ リョウコ様 他多数の皆さま

当キャンペーンにご理解とご協力をありがとうございました。
日本ビルマ救援センター事務局

◉街頭募金について
日々、犠牲者の増え続けるミャンマー(ビルマ)において、公務員によるCDM(市民的不服従運動)の継続は国軍に圧力を掛ける為の大きな鍵となっています。
「One-To-One CDM campaign」への寄付を目指し、京都市において同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施いたします。

■日時:4月4日(日)14時〜17時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

■日時:4月11日(日)14時〜17時
■場所:大阪市北区梅田 阪神百貨店東側
■アクセス:大阪梅田駅直結、JR大阪駅、阪急大阪梅田駅 Osaka Metro御堂筋線 梅田駅下車すぐ

***********
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」の主催する「One-To-One CDM campaign」は、 ミャンマー(ビルマ)の公務員によるCDM=ゼネラルボイコットの継続をサポートします。
1人につき少なくとも3か月間、月額100,000チャット(約8000円=公務員給与に相当)を提供することを目的としています。これまでに451人のCDM公務員がサポーターと繋がりました。
新たに、500人以上がサポートを必要としています。
1対1の支援を行うサポーターを随時募集中です。
詳しくはこちら Facebook のページへ移動します。
当キャンペーンは、通常は1対1でのサポートを行いますが、少額からのご寄付を受け付けています。
今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて「One-To-One CDM campaign」に送金されます。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。ご希望の方には領収書をお送りいたします。
brcj@syd.odn.ne.jp 

日本ビルマ救援センター事務局

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、
現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、
ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING
 難民支援・研究団体PASTEL

2021年3月22日月曜日

第1回【One-To-One CDM campaign】支援報告

第1回【One-To-One CDM campaign】支援報告
日本ビルマ救援センターに3月2日から21日までに7名のみなさまから243,000円のOne-To-One CDM campaign支援金をお寄せいただきました。
すでに1回目(30,000円/ 3月6日)をお届けし、現地のサポーターからお礼の報告をいただいています。
今後も順次お届けしていきます。

ご支援いただきましたみなさま
シマタニアツジ ビリ様、ニシダ ユキ様、ワタナベ テツヤ様、マスダ カズオ様、
カワキタ キヨミ様、ほか2名(匿名ご希望)

当キャンペーンにご理解とご協力をありがとうございました。


One-To-One CDM campaignとは
ミャンマー(ビルマ)の公務員によるCDM=ゼネラルボイコットの継続をサポートします。
1人につき少なくとも3か月間、月額100,000チャット(約8000円=公務員給与に相当)を提供することを目的としています。
これまでに451人のCDM公務員がサポーターと繋がりました。新たに、500人以上がサポートを必要としています。

1対1の支援を行うサポーターを随時募集中です。
詳しくはこちら Facebook のページへ移動します。

当キャンペーンは、通常は1対1でのサポートを行いますが、
BRCJ(日本ビルマ救援センター)に支援金をお寄せいただき「One-To-One CDM campaign」に送金することも可能です。 下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。ご希望の方には領収書をお送りいたします。

brcj@syd.odn.ne.jp 

日本ビルマ救援センター事務局

2021年3月17日水曜日

【One-To-One CDM campaign 街頭募金実施のお知らせ】

【One-To-One CDM campaign 街頭募金実施のお知らせ】
日々、犠牲者の増え続けるミャンマー(ビルマ)において、公務員によるCDM(市民的不服従運動)の継続は国軍に圧力を掛ける為の大きな鍵となっています。
「The International Society of Myanmar Scholars and Professionals」の主催する「One-To-One CDM campaign」への寄付を目指し、京都市において同志社大学生および立命館大学生有志による街頭募金を実施いたします。

日 時:3月28日(日)14時〜17時
場 所:京都市下京区 四条河原町交差点付近
アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

◉キャンペーン概要
「One-To-One CDM campaign」は、ミャンマー(ビルマ)の公務員によるCDM=ゼネラルボイコットの継続をサポートします。
1人につき少なくとも3か月間、月額100,000チャット(約8000円=公務員給与に相当)を提供することを目的としています。
これまでに451人のCDM公務員がサポーターと繋がりました。新たに、500人以上がサポートを必要としています。

1対1の支援を行うサポーターを随時募集中です。
詳しくはこちら Facebook のページへ移動します。

◉街頭募金について
当キャンペーンは、通常は1対1でのサポートを行いますが、少額からのご寄付を受け付けています。
今回ご寄付頂いた金額は全額、BRCJ(日本ビルマ救援センター)を通じて「One-To-One CDM campaign」に送金されます。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。ご希望の方には領収書をお送りいたします。
brcj@syd.odn.ne.jp 

◉ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワークについて

「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、現在同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。

お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp
<賛同団体>

日本ビルマ救援センター
同志社難民支援プロジェクトRe-ING
難民支援・研究団体PASTEL


2021年2月27日土曜日

署名のご案内(軍事クーデタに反対する在日ミャンマー人非暴力活動委員会より)

署名のご案内(軍事クーデタに反対する在日ミャンマー人非暴力活動委員会より)
みなさまへ
軍事クーデタに反対する在日ミャンマー人非暴力活動委員会より署名のご案内をいただきました。

ご協力いただける場合は署名用紙(このページの画像を印刷してください)に署名の上
「軍事政権に反対する在日ミャンマー人非暴力活動委員会」までお送りください。
住所は署名用紙の下部に記載されています。

どうぞよろしくお願いいたします。
日本ビルマ救援センター事務局

*********

ミャンマー民主化のための日本政府への要請及びサインキャンペーン開始にあたって
2021年2月21日

日本の皆様、 私たちは、今年 2 月1日にミャンマー(ビルマ)で起こった軍事クーデタに反対し、
民主的な政権の復活を求める在日ミャンマー人とこれを支援する日本の市民です。
ミャンマーは1962年の軍事クーデタ以来、長期間の抑圧的な軍事政権を経験してきました。
2016 年 にようやく、NLD(国民民主連盟)のアウンサンスーチー氏率いる民主的な政権が誕生しました。2020 年の公正・自由な総選挙でもNLDが大勝。新たな政権のスタートのために国会を召集する予定であった、まさにその日に国軍は再び軍事クーデタを起こし、アウンサンスーチー氏やウインミン大統領、その他の政権幹部等を拘束し、政治権力を奪取しました。 私たちは、このような国軍の不法行為を許すことはできません。

2月1日の軍事クーデタに抗議して、 ミャンマー国民は立ち上がりました。
ヤンゴンや首都ネピドーをはじめ、全国各地で連日何万人もの市民 が抗議デモに参加しています。
国内の医療従事者や教師、公務員などが軍事独裁政権への協力を拒否して職場を離れる、
いわゆる市民 的不服従運動(Civil Disobedience Movement/CDM)が広がっています。
こういった非暴力の抗議活動に対して、国軍や警察は弾圧を加えており、
現在までに警察・国軍の発砲 により少なくとも 3 名が死亡する事態となりました。
ミャンマーの自由・民主主義は、今重大な危機を迎えているのです。
1962 年から 2015 年まで続いた長い軍事政権の間、国民の自由や人権が奪われ、
そのために多くの国民 が犠牲になりました。
1988 年、当時の軍事政権に抗議する全国的な民主化運動が起こったとき、
軍はデモ 参加者を武力で弾圧し、数千人以上とも言われる犠牲者が出ました。
このような事態を招き、長く続いた 独裁軍事政権を繰り返すことは耐えがたいことであり、
私たちはミャンマーの現状を黙って見過ごすわけ にはいかないのです。
緊迫した状況の中、私たちはミャンマーの民主化に向けた努力に対して日本政府が大きな影響力を持つと考え、次のような要請を日本政府に提出することにしました。

①日本政府は、クーデタによって成立した軍事政権を正当なミャンマー政府として承認しないでください。
②アウンサンスーチー氏、ウインミン大統領、その他の NLD 政権指導者、平和的な抗議行動に参加した
 ミャンマー国民を即時・無条件に釈放するよう、軍事政権に強く求めてください。
③公正・自由に行われた 2020 年総選挙の結果を尊重し、国軍は政治から撤退するよう、
 軍事政権に強く 求めてください。
④民主的政権が復活するまで、ミャンマーへの ODA 等各種援助、経済協力を停止して下さい 。

このような要請行動にあたり、私たちの日本政府へのお願いにご賛同いただける皆様に要請の効力を補 強していただけるよう、
日本各地で署名を集め、要請と共に日本政府に提出することにしました。
私たちの思いをご理解いただき、ご賛同いただける方は、日本政府に私たちの思いが届くよう、
ぜひご 署名をお願い申し上げます。

軍事クーデタに反対する在日ミャンマー人非暴力活動委員会

2021年2月9日火曜日

ミャンマー(ビルマ)クーデターにおける声明文

ミャンマー(ビルマ)クーデターにおける声明文
2021年2月9日
日本ビルマ救援センター(BRCJ)

日本ビルマ救援センター(BRCJ)は、ミャンマー国軍の非道なクーデターを非難し、民主化を求めるミャンマー(ビルマ)の人びとの願いを破壊するいかなる試みも非難します。
ミャンマー(ビルマ)の人びととの連帯を表明します。

1988年のビルマ民主化運動から、BRCJは30年以上にわたり、ビルマ国内、日本にとどまらず海外の民主化支援組織と連帯し、ビルマの民主化を求める活動を行ってきました。
また、ビルマ国境や日本国内に逃れた難民の方々を支援する組織として、私たちは継続的かつ献身的にその力を注いできました。2010年代の民主化以降も難民支援を中心に活動を行っており、
直近では今年1月中旬より続いたカレン州におけるミャンマー国軍の攻撃に胸を痛めていました。
そんな中、ミャンマー国軍が2月1日朝、アウンサンスーチー国家顧問、ウィンミン大統領らを拘束し、国家権力を掌握したという宣言が伝わりました。
2月9日現在、ミャンマー(ビルマ)各地で人びとによる抗議活動が行われています。
国軍はそれに対しても、「国家の安定や法の支配を妨害する犯罪には、法的な措置を辞さない」と警告しています。
私たちは、ミャンマー国軍が選挙結果を認めずに国家顧問、大統領、そして市民らを拘束して民主主義を希求する人々を弾圧し、
彼らの権利の一切を略取していることを認めることができません。

BRCJ 5つの声明
1. ミャンマー国軍が、すべての拘束者を直ちに無条件で釈放することを求める。
2. ミャンマー国軍は、すべての報道規制を撤廃するとともに断続的な通信の遮断を
 一切停止し、報道の自由および表現の自由を保障すべきである。
3. 日本政府は、ミャンマー国軍に昨年11月のミャンマー総選挙結果の尊重と
 これに基づく早期の国会召集を求め、ミャンマーの民主化促進に向けて
 最大限の努力をすべきである。
4. 日本の企業は国軍系の企業と何らかの関係を有する場合、
 その提携を直ちに解消し、民主化に貢献すべきである。
5. ミャンマー国軍は、このクーデターにより、さらなる困難に直面することが予想される
 少数民族などあらゆる少数派、国内外の難民・避難民への弾圧を停止し、
 彼らの権利を保障すべきである。また、日本政府は、そのための支援を推進すべきである。

以 上


■■日本ビルマ救援センター(BRCJ)■■
1988 年創設。ミャンマー(ビルマ)民主化と難民の支援を行っている関西の NGO です。
BRCJ 事務局 FAX: 050-2008-0125 E-mail brcj@syd.odn.ne.jp


2021年1月28日木曜日

マウンマウンティンさんの新しいサイトのお知らせ

Maung Maung Tinn Art
マウンマウンティンさんの新しいサイトができました。
https://maungmaungtinnart.com/

2021年1月8日金曜日

ニューブラッドスクールに校舎の補修費用を支援いたしました。

ニューブラッドスクールに校舎の補修費用を支援いたしました。
またバンコク在住の藤井さんよりクリスマスプレゼント(文具、おもちゃなど)を送って頂きました。ありがとうございました。