2023年3月28日火曜日

第32回【Save Myanmar Campaign】3 月支援・活動報告、4月街頭募金活動ご案内、5月宇田有三さん講演会【ミャンマー(ビルマ)問題をひもとく】

第32回【Save Myanmar Campaign】3 月支援・活動報告、4月街頭募金活動ご案内、5月宇田有三さん講演会【ミャンマー(ビルマ)問題をひもとく】
カヤー州、カレン州のカウンターパートから支援依頼が続いています。
2月下旬からカヤー州では12,000人の人びとが、住む家を奪われ避難生活を送っています。
みなさまから振り込んで頂いた支援金と街頭募金でそのニーズに対応させて頂いています。
日本ビルマ救援センターの草の根の活動では計画的、継続的に行うことは難しいですが必要とされている人びとに必要な支援が届くように今後も励みます。

支援報告
2023年
3月
3月13日  カヤー州IDP緊急支援 194,449 円
     カレン州IDP食糧支援    105,551円
3月20日  カレン州IDP 食糧支援      98,000 円
     カヤー州IDP緊急支援     100,000 円
2月
2月2日  カヤー州PNDO米支援   198,312円
2月6日  カヤー州IDP水支援   155,000円
2月9日  Parahita-Htoo Learning Center 50,000円
(Metta Charity移民学校教育支援)
2月13日 カレン州IDP食糧支援 197,000円
2月26日 カヤー州PNDO米支援   196,988円
1月
1月15日 カヤー州IDP発電機支援    130,000円
1月26日 カレン州IDP食糧支援     120,042円

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2022年度(1月~12月)
・NUG保健省 520,000円
・CDM支援 1,010,000円
・カレン州IDP 2,055,142円
・レイケイコー教育支援 62,682円
・カヤー州IDP 3,751,509円
・Metta Charity移民学校教育支援 150,000円
合計 7,549,333円

この他にピエリアンアウンさんへ自立支援金を寄付者の方からお預かりし、お渡ししています。

2021年度(3月~12月)
・CDM支援            8,270,000円
・NUG医療支援          5,900,000円
・チン州タンタラン支援       500,000円
・レイケイコーIDP医療衛生用品支援  600,000円
・カヤー州IDP温かい衣服と毛布支援  300,000円

ご送金いただきましたみなさま (2023年2月25日~3月25日)
ラムラさま、トリサンさま、中川しのぶさま、マツナガタカユキさま、小林ちかこさま、後藤守弘さま、佐川道夫さま、馬場崎紀子さま、ナカツカサミツヒトさま、アンダチミチヨさま、山本博之さま、土屋正紀さま、ヤマモトトモコさま、コムネット株式会社さま、法応寺さま、杉本牧子さま、匿名ご希望のみなさま

郵便振替は入金を確認するまで日にちがかかります。
ご紹介が遅れることもあります。ご了承ください。

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■講演会のご案内 【ミャンマー(ビルマ)問題をひもとく】
30年間かけてミャンマー全土を歩いたフォトジャーナリスト・宇田有三
■日時:5月21日(日) 14時~17時
■会場:クレオ大阪西 研修室
■申し込み:不要、直接会場にお越しください。
■会費:不要
※ZOOM配信、録画配信はございません。

【ミャンマー(ビルマ)問題をひもとく】
植民地支配からの独立・軍事政権・民族問題・世界一長い内戦など、ミャンマーは多くの問題をかかえている。ではいったい、これらの事柄はどのように複雑にからみ合うのか。
30年間かけてミャンマー全土を歩いたフォトジャーナリスト・宇田有三が私たちには何が見えていなかったのかをヒントに、その複雑な問題の一端を解説する。
(1)入門編(14:05~15:00) ミャンマー問題への向き合い方
   質疑応答(10~15分)
(2)理解編(15:20~16:25) ミャンマー問題を紐解く
(3)質疑応答(講演内容+取材内容に関して 16:30~17:00)

宇田有三(うだ・ゆうぞう)
1963年神戸市生まれ。関西在住のフォトジャーナリスト。
中米の紛争地エルサルバドルの取材を皮切りに、東南アジアや中米諸国を中心に、軍事政権下の人びとの暮らし・先住民族・ 世界の貧困などの取材を続ける。
ビルマ(ミャンマー)へは1993年から毎年訪問(2021年はコロナ禍で渡緬せず)計45回の継続取材を行う。
著書に『ロヒンギャ 差別の深層』『観光コースでないミャンマー(ビルマ)』 『閉ざされた国ビルマ』(以上、高文研)
写真集に"Peoples in the Winds of Change"(MCM〈ヤンゴン〉)
『ビルマ 軍事政権下に生きる人びと』(財団法人アジア・太平洋人権情報センター)

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◉街頭募金について
日々、犠牲者、国内避難民の増え続けるビルマ(ミャンマー)において、【Save Myanmar Campaign】への支援活動を助けるためにミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク、ヴェリタス城星学園中学高等学校有志日本人、在関西ビルマ人の有志による街頭募金を実施しています。

■日時:2023年4月2日(日)13時〜16時
■場所:大阪市中央区 JR森ノ宮駅北口から1分
■アクセス:JR環状線森ノ宮駅より徒歩1分 Osaka 森ノ宮駅0分、7B出口すぐ

■日時:2023年4月23日(日)13時〜16時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分
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2023年支援活動報告
  • 1月15日大阪で40回目の街頭募金活動を行いました。募金額は55,068円でした。
  • 1月22日京都で41回目の街頭募金活動を行いました。募金額は56,075円でした。
  • 2月4日、5日ワン・ワールド・フェスティバルに出展しました。募金額は108,173円でした。
  • 2月12日京都で42回目の街頭募金活動を行いました。募金額は78,309円でした。
  • 2月19日大阪で43回目の街頭募金活動を行いました。募金額は41,359円でした。
  • 3月19日大阪で44回目の街頭募金活動を行いました。募金額は97,368円でした。
  • 3月23日京都で45回目の街頭募金活動を行いました。募金額は43,982円でした。

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募金箱の設置の紹介
サケトメシさま(大阪市九条 居酒屋ミャンマー料理店)
富田林国際交流協会さま(大阪府富田林市甲田1-4-3)

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少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
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りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
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 ※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
「CDM支援」「緊急医療支援」などの使途についてのご希望をお知らせください。
また、BRCJではこのほか
「タイ国境の難民キャンプ支援」「ピエリアンアウン選手支援」を行っています。

ご希望の方には領収書をお送りいたします。(税金の控除対象とはなりません。ご承知ください)
▶︎brcjapan@gmail.com 

2023年3月7日火曜日

第31回【Save Myanmar Campaign】2 月支援報告、3月街頭募金ご案内

第31回【Save Myanmar Campaign】2 月支援報告、3月街頭募金ご案内
ウクライナ支援、トルコ・シリア地震被災者支援が呼びかけられている中長期化するビルマ国内避難民に継続支援を賜り、感謝いたします。
カウンターパートのNew Blood School からは1回きりのサポートは多いが継続支援はBRCJからだけだという声を頂戴しています。
募金活動に参加してくださるメンバーや、BRCJへ支援金をお振り込みいただくみなさまによってBRCJの人道支援活動が続けられています。
心より感謝申し上げます。

支援報告
2023年
2月
2月2日  カヤー州PNDO米支援   198,312円
2月6日  カヤー州IDP水支援   155,000円
2月9日  Parahita-Htoo Learning Center 50,000円
(Metta Charity移民学校教育支援)
2月13日 カレン州IDP食糧支援 197,000円
2月26日 カヤー州PNDO米支援   196,988円
1月
1月15日 カヤー州IDP発電機支援    130,000円
1月26日 カレン州IDP食糧支援     120,042円
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2022年度(1月~12月)
・NUG保健省 520,000円
・CDM支援 1,010,000円
・カレン州IDP 2,055,142円
・レイケイコー教育支援 62,682円
・カヤー州IDP 3,751,509円
・Metta Charity移民学校教育支援 150,000円
合計 7,549,333円

この他にピエリアンアウンさんへ自立支援金を寄付者の方からお預かりし、お渡ししています。

2021年度(3月~12月)
・CDM支援            8,270,000円
・NUG医療支援          5,900,000円
・チン州タンタラン支援       500,000円
・レイケイコーIDP医療衛生用品支援  600,000円
・カヤー州IDP温かい衣服と毛布支援  300,000円

ご送金いただきましたみなさま (2023年1月22日~2月25日)
ラムラさま、竹内信義さま、中川しのぶさま、マツナガタカユキさま、坂本耕一さま、八木崇さま、シマヅマサコさま、後藤守弘さま、アリイスズエさま、小野塚 寛子さま、アウンジョーさま、樽谷幸代さま、藤田哲朗さま、ナカツカサミツヒトさま、タナカユタカさま、アンダチミチヨさま、サケトメシさま、アウンミャッチョーさま、Sai Yan Naungさま、Aye Chan Moeさま、川北聖美さま、山本博之さま、匿名ご希望のみなさま

郵便振替は入金を確認するまで日にちがかかります。ご紹介が遅れることもあります。ご了承ください。

■第30回「ワン・ワールド・フェスティバル」に出展しました。
2月4日(土)5日(日) 第30回「ワン・ワールド・フェスティバル」が開催されました。
BRCJは難民キャンプで作られたシャンバッグや小物を販売しました。
またBRCJの支援活動とビルマ、国境地域の現状についてブースを訪れてくださった方々にお話しました。
◉街頭募金について
日々、犠牲者、国内避難民の増え続けるビルマ(ミャンマー)において、【Save Myanmar Campaign】への支援活動を助けるためにミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク、ヴェリタス城星学園中学高等学校有志日本人、在関西ビルマ人の有志による街頭募金を実施しています。
■日時:2023年3月19日(日)13時〜16時
■場所:大阪市中央区 JR森ノ宮駅北口から1分
■アクセス:JR環状線森ノ宮駅より徒歩1分 Osaka 森ノ宮駅0分、7B出口すぐ

■日時:2023年3月26日(日)13時〜16時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

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2023年支援活動報告
・1月15日大阪で40回目の街頭募金活動を行いました。募金額は55,068円でした。
・1月22日京都で41回目の街頭募金活動を行いました。募金額は56,075円でした。
・2月4日、5日ワン・ワールド・フェスティバルに出展しました。募金額は108,173円でした。
・2月12日京都で42回目の街頭募金活動を行いました。募金額は78,309円でした。
・2月19日大阪で43回目の街頭募金活動を行いました。募金額は41,359円でした。
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募金箱の設置の紹介
  • ラムラ様「健康・安全・安心」にこだわり、首都圏を中心に海外(上海)にもレストランを展開する総合フードサービス企業
  • サケトメシ様(大阪市九条 居酒屋ミャンマー料理店)
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少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
-------------------------------------------------
りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
-------------------------------------------------
 ※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
「CDM支援」「緊急医療支援」などの使途についてのご希望をお知らせください。
また、BRCJではこのほか
「タイ国境の難民キャンプ支援」「ピエリアンアウン選手支援」を行っています。

ご希望の方には領収書をお送りいたします。(税金の控除対象とはなりません。ご承知ください)
▶︎brcjapan@gmail.com

2023年1月30日月曜日

第30回【Save Myanmar Campaign】2022年度支援報告、1 月支援報告、2月街頭募金ご案内とワン・ワールド・フェスティバル出展(2/4,5)のお知らせ

第30回【Save Myanmar Campaign】2022年度支援報告、1 月支援報告、2月街頭募金ご案内とワン・ワールド・フェスティバル出展(2/4,5)のお知らせ
「クーデターから2年」
ビルマの人びとに心を寄せて

日本ビルマ救援センターは小さな団体です。
大きなプロジェクトはできませんが、2023年も支援を必要とされている人びとへ、草の根の活動で支援を届けてまいります。
みなさまのご協力をよろしくお願いいたします。

今月はカヤー州国内避難民(IDP)からの依頼で、水を確保するための発電機代をカレン州IDPへ女子寮建設支援金を送金いたしました。

支援報告
2023年
1月15日 カヤー州IDP発電機支援   130,000円
1月26日 カレン州IDP女子寮建設   120,042円
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2022年度(1月~12月) 合計 7,549,333円
・NUG保健省 520,000円
・CDM支援 1,010,000円
・カレン州IDP 2,055,142円
・レケイコー教育支援 62,682円
・カヤー州IDP 3,751,509円
・Metta Charity移民学校教育支援 150,000円

この他にピエリアンアウンさんへ自立支援金を寄付者の方からお預かりし、彼にお渡ししています。

2021年度(3月~12月)
・CDM支援            8,270,000円
・NUG医療支援          5,900,000円
・チン州タンタラン支援       500,000円
・レイケイコーIDP医療衛生用品支援  600,000円
・カヤー州IDP温かい衣服と毛布支援  300,000円

ご送金いただきましたみなさま (2022/12月22日~2023/1月27日)
トリサン様 片山須美子様 中川しのぶ様  カ)ラムラ様 イシイスミオ様 緒方博史様 山盛愛彦様 マツナガタカユキ様 後藤守弘様 ヒニシマリ様 アンダチミチヨ様 ナカツカサミツヒト様 山本博之様 ホリウチ アオキ クラフ様 樽谷幸代様 匿名ご希望のみなさま

郵便振替は入金を確認するまで日にちがかかります。
ご紹介が遅れることもあります。ご了承ください。

■第30回「ワン・ワールド・フェスティバル」出展
2月4日(土)5日(日) 第30回「ワン・ワールド・フェスティバル」が開催されます。
https://onefes.net/ 日本ビルマ救援センターは3年ぶりにブース出展いたします。どうぞ、ご来場下さい。
活動紹介、難民、避難民支援バザー(ビルマ織物、民芸品など)を行います。
また、WART展からのハガキやカレンダーも販売いたします。

■時間:10:00~17:00
■会場:大阪市北区民センター(大阪市北区扇町2-1-27 )(NGO/NPO国際協力関連ブースはこちらです)
■アクセス:最寄駅. Osaka Metro堺筋線「扇町」駅 2号B出口 北へ3分. JR大阪環状線「天満」駅 西へ3分
カンテレ扇町スクエア、扇町公園、他でも「ワン・ワールド・フェスティバル」関連イベントが行われます。

◉街頭募金について
日々、犠牲者、国内避難民の増え続けるビルマ(ミャンマー)において、【Save Myanmar Campaign】への支援活動を助けるためにミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク、ヴェリタス城星学園中学高等学校有志日本人、在関西ビルマ人の有志による街頭募金を実施しています。

■日時:2023年2月12日(日)13時〜16時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

■日時:2023年2月19日(日)13時〜16時
※26日(日)を予定しておりましたが、19日(日)に変更になりました。 ■場所:大阪市中央区 JR森ノ宮駅北口から1分
■アクセス:JR環状線森ノ宮駅より徒歩1分 Osaka 森ノ宮駅0分、7B出口すぐ

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1月の支援活動報告
  • 1月15日大阪で40回目の街頭募金活動を行いました。募金額は55,068円でした。
  • 1月22日京都で41回目の街頭募金活動を行いました。募金額は56,075円でした。
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募金箱の設置の紹介
  • ラムラ様「健康・安全・安心」にこだわり、首都圏を中心に海外(上海)にもレストランを展開する総合フードサービス企業
  • サケトメシ様(大阪市九条 居酒屋ミャンマー料理店)
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少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
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りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
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 ※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
「CDM支援」「緊急医療支援」などの使途についてのご希望をお知らせください。
また、BRCJではこのほか
「タイ国境の難民キャンプ支援」「ピエリアンアウン選手支援」を行っています。

ご希望の方には領収書をお送りいたします。(税金の控除対象とはなりません。ご承知ください)
▶︎brcjapan@gmail.com 

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、現在京都大学院、同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2021年2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING

2022年12月28日水曜日

第29回【Save Myanmar Campaign】12月支援報告、1 月、2月街頭募金予定とワン・ワールド・フェスティバル出展(2/4,5)のお知らせ

第29回【Save Myanmar Campaign】12月支援報告、1 月、2月街頭募金予定とワン・ワールド・フェスティバル出展(2/4,5)のお知らせ
2022年の年の瀬を迎えて

BRCJの活動を信頼し、ご寄付をBRCJへ送って下さる支援者
暑い日も、寒い日も、ともに街頭に立ち、募金活動を続ける仲間たち
私たちの想いを託した支援金を支援物資に代え、国内避難民の方々に届けて下さるカウンターパート
誰一人かけても、BRCJの支援活動は実現できません。
この連携でBRCJの支援活動が継続できています。
みなさま、おひとり、おひとりのご協力に心より感謝いたします。
ありがとうございます。

世界の紛争がなくなりますように。
ビルマの人びとが一日も早く、安心して暮らせますように。
2023年、新しい年に祈念して。
日本ビルマ救援センター事務局

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◉第30回「ワン・ワールド・フェスティバル」出展
2月4日(土)5日(日) 第30回「ワン・ワールド・フェスティバル」が開催されます。
https://onefes.net/
日本ビルマ救援センターは3年ぶりにブース出展いたします。どうぞ、ご来場下さい。

■時間:10:00~17:00
■会場:大阪市北区民センター(大阪市北区扇町2-1-27 )(NGO/NPO国際協力関連ブースはこちらです)
■アクセス:最寄駅. Osaka Metro堺筋線「扇町」駅 2号B出口 北へ3分. JR大阪環状線「天満」駅 西へ3分
カンテレ扇町スクエア、扇町公園、他でも「ワン・ワールド・フェスティバル」関連イベントが行われます。
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◉街頭募金について
日々、犠牲者、国内避難民の増え続けるビルマ(ミャンマー)において、【Save Myanmar Campaign】への支援活動を助けるためにミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク、ヴェリタス城星学園中学高等学校有志日本人、在関西ビルマ人の有志による街頭募金を実施しています。

■日時:2023年1月15日(日)13時〜16時
■場所:大阪市中央区 JR森ノ宮駅北口から1分
■アクセス:JR環状線森ノ宮駅より徒歩1分 Osaka 森ノ宮駅0分、7B出口すぐ

■日時:2023年1月22日(日)13時〜16時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

■日時:2023年2月12日(日)13時〜16時
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

■日時:2023年2月26日(日)13時〜16時
■場所:大阪市中央区 JR森ノ宮駅北口から1分
■アクセス:JR環状線森ノ宮駅より徒歩1分 Osaka 森ノ宮駅0分、7B出口すぐ

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12月の支援活動報告
  • 12月11日京都で38回目の街頭募金活動を行いました。募金額は72,688円でした。
  • 12月18日大阪で39回目の街頭募金活動を行いました。募金額は36,487円でした。
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【支援報告】総額 24,127,915円 2021年度(3月~12月)
・CDM支援            8,270,000円
・NUG医療支援          5,900,000円
・チン州タンタラン支援       500,000円
・レイケイコーIDP医療衛生用品支援  600,000円
・カヤー州IDP温かい衣服と毛布支援  300,000円
2022年度
1月12日 レイケイコー食糧支援   110,000円
1月19日(NUG保健省医療支援⑩) 500,000円
2月7日 カヤー州IDP食糧支援 580,000円
2月9日 CDM支援          1,000,000円
2月15日 レイケイコーIDP食糧支援  178,000円
3月2日 レイケイコーIDP食糧     177,562円
3月9日 レイケイコーの浄水器と
        ソーラーパネル①  175,509円
3月16日 カヤー州IDP食糧支援     177,288円
3月17日 カヤー州IDP食糧支援    100,000円
3月24日 レイケイコーの浄水器と
        ソーラーパネル②  182,281円
4月2日 CDM支援           10,000円
4月11日 カヤー州IDP食糧支援(PNDO)  500,000円
4月26日 レイケイコー食糧支援     130,000円
4月27日 NUG保健省医療支援      20,000円
5月15日 レイケイコー食糧支援       150,000 円
5月16日 カヤー州IDP食糧支援(PNDO)     300,000円
5月19日 カヤー州IDP(カレンニ自助組織)  188,124円
5月20日 カヤー州IDP(カレンニ自助組織)  186,328円
5月29日 レイケイコー食糧支援       125,548円
6月27日 レイケイコー食糧支援       150,000円
7月25日 カヤー州IDP食糧緊急支援(PNDO)  650,000円
8月12日 現地訪問支援(食糧・文房具など)  186,402円
8月23日 レイケイコー食糧支援       150,000円
8月23日 Metta Charity活動支援     50,000円
9月19日 ローコーIDO教育支援(中古PC)   62,682円
9月19日  Metta Charityカレン州IDP食糧   50,000円
9月19日 カヤー州IDP食糧支援
     United Ethnic Youth Association   195,982円
9月19日 カヤー州IDP食糧支援(PNDO)     195,982円
10月15日 レイケイコー食糧支援        195,952円
10月22日 カヤー州IDP 水支援
     United Ethnic Youth Association  177,805円
10月22日 Metta Charityカレン州IDP食糧    50,000円
10月24日 カヤー州IDP食糧支援(PNDO)     156,582円
11月7日  カヤー州IDP食糧緊急支援(PNDO)   100,000円
11月14日 レケイコー食糧支援(New Blood School)  197,085円
11月21日 カレン州新IDPキャンプ浄水器ソーラーパネル支援 113,205円
11月28日 カヤー州IDP食糧緊急支援(PNDO)   120,000円
12月12日 カヤー州IDP食糧緊急支援(PNDO)      100,000 円
12月19日 カヤー州IDP食糧支援
    (United Ethnic Youth Association)     160,000円
12月23日 レケイコー食糧支援(New Blood School) 100,000円

ご送金いただきましたみなさま (11月28日~12月28日)
アリイスズエ様 ゴトウスズコ様 株)ラムラ様 イワサキニキ様 川北聖美様 八木崇様 亀山仁様 マツナガタカユキ様 アーユス様 ササキエイイチ様 イタクラノボル様 アンダチミチヨ様 スズキケイコ様 ツヤアキコ様 後藤守弘様 前山敏弘様 タナカユタカ様 ゴトウスズコ様 ナカツカサミツヒト様 ヒシダアイ様 ヤスダコウイチロウ様 山本博之様 メイナディ様 中川しのぶ様 トリサン様 ミャンマーゴオンライン様 カ)ラムラ様 匿名ご希望のみなさま

郵便振替は入金を確認するまで日にちがかかります。
ご紹介が遅れることもあります。ご了承ください。

募金箱の設置の紹介
  • ラムラ様 「健康・安全・安心」にこだわり、首都圏を中心に海外(上海)にもレストランを展開する総合フードサービス企業
  • サケトメシ様(大阪市九条 居酒屋ミャンマー料理店)

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少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
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りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
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 ※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
「CDM支援」「緊急医療支援」などの使途についてのご希望をお知らせください。
また、BRCJではこのほか
「タイ国境の難民キャンプ支援」「ピエリアンアウン選手支援」を行っています。

ご希望の方には領収書をお送りいたします。(税金の控除対象とはなりません。ご承知ください)
▶︎brcjapan@gmail.com

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、現在京都大学院、同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2021年2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING

2022年12月8日木曜日

第28回【Save Myanmar Campaign】支援報告、活動報告、 12月、1月街頭募金のお知らせ、 クーデターから2年「日本とミャンマー 市民の繋がりから未来を考える」 連続セミナーと集会

第28回【Save Myanmar Campaign】支援報告、活動報告、 12月、1月街頭募金のお知らせ、 クーデターから2年「日本とミャンマー 市民の繋がりから未来を考える」 連続セミナーと集会
11月に入り、カヤー州の国内避難民支援を行っているパオ国民発展組織(PNDO)から支援依頼が届きました。
"国軍の攻撃で避難して家に戻ることができない人びとが今も森に暮らしている。"
"その人数が増え続け、寒い季節が近づいているので、彼らのためのシェルターと食糧支援が必要だ。"

カレン州の国内避難民を支援しているNew Blood Schoolの校長先生からも支援依頼が来ました。
"子どもたち100人以上が新しいキャンプに避難している。まずは飲料水の確保をしたい。"

決してじゅうぶんとはいえませんが、私たちはできる限りの支援を続けていきます。
そしてBRCJの口座に継続してお振り込みしてくださる支援者のみなさまに、心より感謝申し上げます。

■カレン州のIDPキャンプへ


■カヤー州のIDPへ


NPO法人アーユス仏教国際協力ネットワークの主催で12月8日19時30分からオンラインでジュマ・ネットさまと活動報告をさせて頂くことになりました。
ご都合がつきましたら、お申し込み下さい。
(申し込みフォームはこの記事の最後でご案内しています)


11月の支援活動報告
  • 11月13日京都で36回目の街頭募金活動を行いました…募金額は41,191円でした。
  • 11月20日大阪市城東区のSARUGAKU祭でそうそうの杜のスタッフのみなさまと募金活動を行いました。募金額は46,525円でした。
  • 11月20日大阪河内長野市、世界の文化ごった煮2022に参加しました。バザーの売り上げとカンパは18,230円でした。
  • 11月27日大阪で37回目の募金活動を行いました。募金額は41,465円でした。
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【支援報告】総額23,767,915円
2021年度(3月~12月)
・CDM支援            8,270,000円
・NUG医療支援          5,900,000円
・チン州タンタラン支援       500,000円
・レイケイコーIDP医療衛生用品支援  600,000円
・カヤー州IDP温かい衣服と毛布支援  300,000円
2022年度
1月12日 レイケイコー食糧支援   110,000円
1月19日(NUG保健省医療支援⑩) 500,000円
2月7日 カヤー州IDP食糧支援 580,000円
2月9日 CDM支援          1,000,000円
2月15日 レイケイコーIDP食糧支援  178,000円
3月2日 レイケイコーIDP食糧     177,562円
3月9日 レイケイコーの浄水器と
        ソーラーパネル①  175,509円
3月16日 カヤー州IDP食糧支援     177,288円
3月17日 カヤー州IDP食糧支援    100,000円
3月24日 レイケイコーの浄水器と
        ソーラーパネル②  182,281円
4月2日 CDM支援           10,000円
4月11日 カヤー州IDP食糧支援(PNDO)  500,000円
4月26日 レイケイコー食糧支援     130,000円
4月27日 NUG保健省医療支援      20,000円
5月15日 レイケイコー食糧支援       150,000 円
5月16日 カヤー州IDP食糧支援(PNDO)     300,000円
5月19日 カヤー州IDP(カレンニ自助組織)  188,124円
5月20日 カヤー州IDP(カレンニ自助組織)  186,328円
5月29日 レイケイコー食糧支援       125,548円
6月27日 レイケイコー食糧支援       150,000円
7月25日 カヤー州IDP食糧緊急支援(PNDO)  650,000円
8月12日 現地訪問支援(食糧・文房具など)  186,402円
8月23日 レイケイコー食糧支援       150,000円
8月23日 Metta Charity活動支援     50,000円
9月19日 ローコーIDO教育支援(中古PC)   62,682円
9月19日  Metta Charityカレン州IDP食糧   50,000円
9月19日 カヤー州IDP食糧支援
     United Ethnic Youth Association   195,982円
9月19日 カヤー州IDP食糧支援(PNDO)     195,982円
10月15日 レイケイコー食糧支援        195,952円
10月22日 カヤー州IDP 水支援
     United Ethnic Youth Association  177,805円
10月22日 Metta Charityカレン州IDP食糧    50,000円
10月24日 カヤー州IDP食糧支援(PNDO)     156,582円
11月7日  カヤー州IDP食糧緊急支援(PNDO)   100,000円
11月14日 レケイコー食糧支援(New Blood School)  197,085円
11月21日 カレン州新IDPキャンプ浄水器ソーラーパネル支援 113,205円
11月28日 カヤー州IDP食糧緊急支援(PNDO)   120,000円

ご送金いただきましたみなさま (10月28日~11月28日)
タナカユタカ様、中川しのぶ様、マツナガタカユキ様、タケサン様、トリサワ様、土屋正紀様、ゴトウスズコ様(2回)、ヤスダコウイチロウ様、イイムラユリコ様、後藤守弘様、アンダチミチヨ様、ゴトウスズコ様、ヌノ神父様、栗本正則様、山本博之様、アリイスズエ様、トクメイ様、匿名ご希望のみなさま

郵便振替は入金を確認するまで日にちがかかります。
ご紹介が遅れることもありますので、ご了承ください。

募金箱の設置の紹介
  • ラムラ様「健康・安全・安心」にこだわり、首都圏を中心に海外(上海)にもレストランを展開する総合フードサービス企業
  • サケトメシ様(大阪市九条 居酒屋ミャンマー料理店)に募金箱を置いていただいています。

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◉街頭募金について
日々、犠牲者、国内避難民の増え続けるビルマ(ミャンマー)において、【Save Myanmar Campaign】への支援活動を助けるためにミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク、ヴェリタス城星学園中学高等学校有志日本人、在関西ビルマ人の有志による街頭募金を実施しています。

■日時:12月11日(日)13時〜16時 (時間を変更しています)
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

■日時:12月18日(日)13時〜16時(時間を変更しています)
■場所:大阪市中央区 JR森ノ宮駅北口から1分
■アクセス:JR環状線森ノ宮駅より徒歩1分 Osaka 森ノ宮駅0分、7B出口すぐ

■日時:2023年1月15日(日)13時〜16時(時間を変更しています)
■場所:大阪市中央区 JR森ノ宮駅北口から1分
■アクセス:JR環状線森ノ宮駅より徒歩1分 Osaka 森ノ宮駅0分、7B出口すぐ

■日時:2023年1月22日(日)13時〜16時 (時間を変更しています)
■場所:京都市下京区 四条河原町交差点付近 ディズニー・ストア前
■アクセス:阪急京都河原町駅より徒歩0分 京阪祇園四条駅より徒歩3分 京都市営地下鉄烏丸線四条駅より徒歩5分

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当キャンペーンは、 日本ビルマ救援センターを通じてビルマ(ミャンマー)の支援を必要とされる皆さまに必要なものを届けていきます。

少額からのご寄付を受け付けています。
また、下記銀行口座への直接のお振り込みも受け付けています。
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りそな銀行 金剛支店 (普通) 6553928
口座名 日本ビルマ救援センター
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※振り込みの場合、下記アドレスまでお名前とご住所をお知らせください。
「CDM支援」「緊急医療支援」などの使途についてのご希望をお知らせください。
また、BRCJではこのほか
「タイ国境の難民キャンプ支援」「ピエリアンアウン選手支援」を行っています。

ご希望の方には領収書をお送りいたします。(税金の控除対象とはなりません。ご承知ください)
▶︎brcjapan@gmail.com

◉ 「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」 について
「ミャンマー(ビルマ)の民主化を支援する関西学生ネットワーク」は、現在京都大学院、同志社および立命館大学の学生有志により構成されています。
2021年2月1日以降の国軍・警察によるミャンマー(ビルマ)市民への極めて深刻な人権侵害に強く抗議し、ミャンマー(ビルマ)市民との連帯を目指します。
お問い合わせはこちらまで▶︎snkdm-b@outlook.jp

<賛同団体>
 日本ビルマ救援センター
 同志社難民支援プロジェクトRe-ING


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■■■クーデターから2年「日本とミャンマー 市民の繋がりから未来を考える」■
■■■連続セミナーと集会

ミャンマーで国軍によるクーデターが起きてから2周年となる2月1日に向けて、ミャンマーの状況が改善するよう活動を続けている日本のNGOが連続セミナーと集会を企画しました。
ミャンマー国内外に逃れている人びとへの人道支援報告、日本政府や企業への提言活動の振り返り、海外から発信しているミャンマー人の声、そしてミャンマーの平和を願う宗教者たちによる平和の祈りを届ける集いなどを予定しています。
ミャンマーの平和を願う思いでつながる多様な市民グループと宗教者がつながり、関心が下がりつつあるミャンマーに今一度光を当て、未来への希望の灯りを見出す時間とします。皆様のご参加をお待ちしています。

【 1回目 アーユス『街の灯』セミナー+#国軍の資金源を断てセミナー】
「少数民族居住地域での支援活動から学ぶ」
http://ngo-ayus.jp/activity/training/ayus_seminar/22myanmar/#myanmar1
日本ビルマ救援センター(BRC-J)は主にカヤー州やカイン洲などミャンマーの東部地域の少数民族居住地域の支援活動を展開し、一方、ジュマ・ネットは西部のチン州からインドのミゾラム州に逃れている避難民の支援を実施しています。
現地訪問の報告を踏まえて現地の状況や支援活動について聞きます。

■日 時■ 12月8日 19:30〜21:00
■プログラム■
○現地報告
「インド・ミゾラム州でのミャンマー避難民の状況と支援活動」  稲川望さん(ジュマ・ネット)
「ビルマ国内避難民を救え 〜タイ国境からの支援活動」
 中尾恵子さん(日本ビルマ救援センターBRCJ)

○ディスカッション

■申込フォーム■  フォームメーラー https://ssl.form-mailer.jp/fms/f2a4c2c5766956
共催:NPO法人アーユス仏教国際協力ネットワーク/#国軍の資金源を断てキャンペーン

■問合せ■
NPO法人アーユス仏教国際協力ネットワーク
TEL 03-3820-5831  Email event@ngo-ayus.jp